Like Sugar&bitter chocolate  邦ドラマと映画の甘くてちょっとほろ苦い感想雑記。けっこなんでも飛び出すごちゃまぜブログです。お暇つぶしになれば幸い。ヾ(≧∇≦)
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2016*01*08(Fri)
相棒14元日スペシャル「英雄~罪深き者たち」感想
誰にも言ってはいけない秘められた願いの直向きさがとにかく痛いー!
人が人を救いたい想いの結晶が二重だからこそ最後に重く胸を締め付ける物語でした!
元旦にスカッと爽快な涙にはしない辺りが、流石相棒である。

何とも尽くし難いもやもや感を抱かせつつ、ラストの絶望に朽ちる絶叫が耳に残る。


今回の特徴は何と言っても、ダブルアイテムだったことではないでしょうか。

一つの石を二人で分かち合い、そこに二人だけの秘密の願掛けをする。
ペアを組んだ二人が同じ意志の元、同じ行動を取っているというのが最大の特徴で
それがそのまま、ラストのクライマックスのネタにもなっていた。

新党立ち上げ、爆弾の数、テロリストのツートップに、上席には公安&警察。
表向き語られる願いと、その裏に在る真意。
何もかもがダブルで構成され
これでもかという程、二つの同調する想いが後半につれて結晶化していく。
そうして迎えるラストの結末は、シビアながら、人が人を救うことの本質を訴えているようにも感じました。

思えば、相棒というのもそもそもペアであり、一つの共同意志の元に行動するダブルアイテムの象徴だ。
その意味では、正に〝相棒〟ならではのネタだったのではないだろうか。




雑な粗筋。
物語はいつもの相棒ブルーからではなく(ここ重要。私的に)
二人の子供が焼ける小屋の前で何かを誓い合うシーンからスタート。

続いて、官房長官の音越栄徳と官房副長官に就任した片山雛子が二人で新会派「ニューワールドオーダー」を結成。
記者会見を行い音越が総裁選に出馬することを発表、その直後、ステージが爆発。

これを、(何故か)片山雛子は自分を狙った革命戦士・本多篤人の犯行と断定。


一方の右京さん。
まさかの登場・三浦さんからの情報で、その本多篤人を訪ねるはめに。
(・・・ってか、前後関係が読めないんだが、何故この年末に休暇なんだw)

超法規的措置で死んだことになっている本多篤人が住む富山県に足を運べば
娘の本多茉莉が3日前に亡くなってしまったことを知り、父親である本多篤人は消息不明、
ついでにこの村は、自殺した元大黒議員の選挙区で、現在は音越栄徳の地元であることが判明。

ここで、富山の村役場の職員の植村明梨が、やけに絡んでくる。

というか、もう右京さんの相棒状態だ。
よくある案内役程度の扱いかと思いきや、他愛ない会話しかしないくせに、がっつりと出しゃばってくる。
ゲストのくせに、オイシイ役所である。

・・・・と思ったら、これが最後にどんでん返しするんだから、驚きだ。


正に、ここが今回のシナリオの最大のひっかけ問題であって
つまりは、彼女の本当のペアは誰か?という問いである。


大黒議員は山奥で児童虐待などで行き場を失った子供と過ごしていたとのことで
その小屋に通っていた子供の内、二人が、大黒の自殺の日に最後に会っていた人物だったということまでが
分かっている。
そのうちの一人が、柄谷時生という人物であることが明らかになる。


当然、視聴者の脳裏に過ぎるのは、冒頭の火事であり
あの時の子供なのだろうと推測が付く。

問題は、そのペアは誰か?ということ。
ここで、対立候補的な存在である音越栄徳の秘書がイイ味を出す。

その逸れ小屋に自分も通っていたといい、その小屋の前で右京さんらと出会うし
そもそも最初は大黒の秘書をやっていたとまで暴露。

てっきり、刺客かと思った。


右京さんサイドとは隔離し、亘サイドでの動きで
サルウィン共和国で兵士をしていて現地のそっちの国籍に移った暴力団組長・鞘師九一郎が
日本に爆弾ん原料を持って密かに日本に侵入しているとの情報が角田さんから入る。
日本国籍ではないため、警察は手出しすることは出来ないというのが、面白い所。

その設定が見事に生かされた・・・とまでは思わないが
彼の存在は非常にキーマンで
同時に、彼もまた、あの時の子供の片割れ・柄谷時生のペアなのではないか?という疑念を持つ。

年齢的に無理がありそうな気はするが
小屋って年齢制限も学歴もなさそうですし。


そこまでの下地を以って、物語はいざクライマックスへ。

舞台は豪華客船。
狙いは音越栄徳。
いざ決戦の舞台へ――!・・・・・というお話。


今回私が気になったのは、シナリオ構成。
これがちょっと特徴的でした。

客観的俯瞰視点から描いているように見せつつも、実際太柱として据えられていたのは
テロリスト側のドラマ。
タイトルが示すように、罪の英雄譚である。

別に、無法者を称賛している訳ではなくて、その動機というか感情論が今回の肝でした。


その骨格を用いて、正義側の人間を、欲に濡れた浅ましさで描き
罪人側を、ピュアな人情論で描く。
トドメを刺すかのように、村の言い伝えである“願い石”と呼ばれる、なんともロマンな願掛けアイテム。


一般的に政治家や有識者の方が善で在る筈で、法の元に動くヒーローである筈だが
そこの下地を捩じっているところが、嫌味でもあり、穿った視点でもある。

研ぎ澄まされた純愛は、だからこそ実る筈も無く
願ったからと言って叶う訳もない現実をむざむざと知らしめた。
それはまるで、正邪は関係なく、想いだけでは幸せになれないという強かな命題を絞り出している。

ならば何が必要なのかと言えば
皮肉にも、法治国家では法の元に、ルールに乗っ取ったやり方で私腹を肥やすことな訳で
つまり正解があるのだとすれば、この場合、対峙させている政治家や警察サイドという結論になる。

でもそっち側は、特に美化されて描かれていない訳で。

そこに現実社会の空疎感だの虚脱感だのが、静かに示されているように感じました。


その辺をより強調するためなのだろう、功を奏していたのは
テロリストである敵側の方をメインに描き、彼らの物語としてきたことである。
英雄というサブタイトルが付けられた通り、誰かにとってのヒーローであった。

故にもう、描き方がとにかくカッコ良くってカッコ良くって・・・ッッ!!
悶え死ぬかと思ったぜ。

特に出陣となる本多篤人と鞘師九一郎が、タイムリミットを迎え
二人でコニャックグラスにウイスキーを注ぎ、クイっと同時に煽り、共に床に投げ捨てるグラス!
割れて砕け散る二つのグラス・・・。
行くぞ!とジャケットを羽織る・・・・!


くわーっっ!!何そのシーン!!
なにそれーっ!なにそれーっ!

めっちゃイケメンだった・・・っ。くぅぅッ///////

痺れるオヤジの渋さ。渋過ぎて、ダンディ過ぎて、言葉もないよ・・・!
歳を重ねた者にしか出せない、艶はないが貫禄がある男の色気と覚悟を、がっつりと堪能したぜ。
最期の砦としてヒーローのように描かれてたことに、ノックアウトしそうになりました。

彼らの覚悟が最後までブレることがなかったのも、最高で
「あいつらを護りたかった」という言葉通り、貫き通したのも、美しい。


大人が護ってやらねばならないし、犠牲を厭わず護れたその想いが、熱く広く浸み渡る。
マクロな戦いに見せて、ミクロの部分での小さな想いの結晶は
最後まで想いを貫かせることで
誰かのためになりたいという想いと、誰かを護りたいという想いこそが、人としての純潔だと言っているようでもある。

それを裏打ちするように
この二人のオヤジの戦いは、謂わば即席タッグであったにも関わらず、純粋で、裏切りがない。
同じ目的のために、ひたすら邁進した。


対する警察や政治家サイドは、人を食ったような我儘と強欲に飢え
自己保身しか考えていないような台詞と描写。誰かを蔑む発言、責任転嫁。
傲慢で損得しか考えていない片山雛子を象徴としているのも、その代表で
その対象物として、見事であった。

しかも片山雛子役の木村佳乃さんが、美人で気位が高く、高慢ちきな女を
実に軽快に演じてらっしゃって、その貫禄と存在感は感服もの。


そういう人間の醜い部分また人の業であることは確かで、その二面性を対象を逆にして炙り出して行く物語は
捩じれがラストの末路に何とも言えない余韻を齎す。

敢えて、正義の方を良い奴、敵を悪い奴という単純構図で描いてこないところが、相棒スパイスである。
人間の良いところも悪いところも、どうやって描こうかという点に於いて
熟考し練り上げてくる手法は、毎回興味深く、面白い。



クライマックス。
時生が音越に近づく千載一遇のチャンスで、腕に切りつけることしかできず
命を奪うまでにはいかない。
そして、射殺されて死亡。

なんだそりゃ、と思う一方で、まあ、現実の謀反なんてこんなものだよね、と思わせられる。
合法の外に出た時点で、やはりこちらの負けなのだ。

一発で充分であったのに、何発もこれ見よがしに銃弾を撃ち込まれるラストは
目を反らしたくなる悪夢だ。
テロリストを称賛したり庇いたい訳ではない。
本多には、ここまで描かれた、直向きな想いというものに対し、その報いとしての結末に、胸が痛むのだ。
時生には、こんな人生で終わっていく運命に、哀しむのだ。


かくして、時代を揺るがした革命戦士・本多篤人の最期は、ここに膜を閉じる。

ただ救いたい、でもその個人レベルの善意が社会に報われることは無い訳で
自らの命を賭す最期が、大義のために生きてきた派手なテロの中ではなく
小さな命のためである地味な終焉の地は、相応しくも、こんな末路しか選べなかったのかと
問いたくもさせられた。

その死体に掛けられた白い布。
中央に浸み出る血が、まるで国旗のように見えるのは、それでも国を想った彼への感謝なのだろうか。


思えば、その作戦中
音越は、人質となった船舶の中で、爆弾解除の一報を聞いた片山雛子に、一芝居持ちかけられる。

これを選挙に利用し、要求通り音越を本多の前に出させた後にSPに二人を撃たせるという
警察抜きのハイリスクな作戦を伝えられ
自分の地位と支持が確立されるならと、音越もノリノリでこの作戦に便乗。

彼もまた、ヒーローになろうとする訳です。

だけど、その器の小ささ!
自己保身だけに生きる男のせこさと、拙さが、ここに露骨に対象化された。


ここ・・・・は分かり易さという意味では、対象的で良かったと思うのですが
出来れば、やはりもう少し音越の人間性や懐を深めるような演出の方が、私は大人社会を描けたと思ったかな。

何しろ音越がチキンすぎて、敵じゃないんだよ・・・。

もっと政治家として大義を真っ当するような、どっちも正義であったとするような設定だったら
ここは更に、重たい場面に成り得たと思われる。

そうすることで、テロリストとしての罪を痛みとして示せたし
それでも貫いた純愛が、光ったと思うんですよね。


そして巡ってくる「最後」
凄いのは、ここからだ。

射殺され、動けなくなることも彼らの計画の一部であって
最後の決定打が下されるまで、この二人の大人は(片方死んじゃったけど)決して口を割らなかった。
それが分かるのが、大ラスト。

時生も死んで、逮捕され、これまでか、と思わせた所で、浮上する、キーワード。ダブルアイテム。

そうだ、まだ、時生の相手方がいない。
紅い石が決定打となり、時生のペアは、なんと、村役場の職員の植村明梨!

そう来たかー!
これは、ダミーが他に居たために、本当にドキーッとしたところだ。

序盤から、脇役のくせに右京さんにえらい絡んでくるな~と思っていたら
めちゃくちゃ重要なキーウーマンに昇格しやがったよ!


彼女は、時生が切り付けた刃傷に、更に冒頭、さらりと告げていた蛇の毒を
べっとりと塗り込んだ!!

ってか、その薬、色がやべー!
既にやべー!もうちょっと何かないんか!

音越、即死。
そこに「時生!やったよ!」と狂気じみて高笑いする植村明梨の笑声!!


怖えぇぇー!
ヘビ毒怖えぇぇー!即効か!

この辺の怒涛の展開は、スピード感もあって、迫力ありました。
また、それを完遂させた下役者としての二人の大人の想いが
何とも哀しい決意を思わせつつ、その決意がピュアな愛情を感じさせるから不思議である。

最後まで、願掛けの相手と二人の子供のヒーローでありたかった訳ですね。
本多が安易なテロリズムに走るとは、右京さんじゃないけど私も思えませんでしたし
その意味で、用意されたピュアな動機は、娘の遺言という付加価値も手伝って
哀しい最期に仕上がっていました。

その純潔の部分に、相棒に在りがちな説教臭いラストを付与するのではなく
むしろ、それを受け取れない子供の方を責めるラストであったことも、意味深だ。

正直、導けなかった大人の方に罪深さがあると思う訳で
諫められた彼女が号泣するラストは、本当に、ただ痛みだけが走り抜ける。
そうなると、サブタイトルも意味深で
一体、罪深い英雄とは誰だったのか?色々考えさせられます。



うん、後味悪いのは、通常運転。
だから、面白かったかと言えば、確かに面白かったです。

・・・・・・・・・・・・・・・面白いんだけどぉぉ~!

仕込みは良いのに味付けを間違っている正月料理を出された、このなんとも言えない雑味。
勿体ないというか、どうしてくれよう。

以下ちょっと文句徒然・・・。


本作の特徴は、上記してきた通り、敵側であるテロリストの、テロとは無関係な位置にある救済の物語だ。
それは謂わば、年寄りが下世代に残す遺言のようなもので
正に、英雄だった。

だが、それを強調するために、ほぼ政治家&警察サイドの情報を割愛し、シンプルな構成に仕上げてきている。
それは主要メッセージ性を高めてもいたし、分かり易さもあったが
いかんせん、削りすぎだろう。


事の発端である筈の大黒議員の行動がいまいち理解できないところが残り
そこを暈されたら、そもそも、何のための大義なのかが、意味も霞む。
クライマックスの盛り上げが削がれちゃうんですよね~。


動機もさることながら、その人格もいまいち不透明だ。

いくら事実無根の噂で音越に地位を崩されてしまったとはいえ
そういうのって、汚いけど、それを論破出来ないようじゃ、実力も怪しいし
政治家としての資質が弱い。
加えて、破滅を理由に自分が焼身自殺し、子供たちに復讐をするように告げるのはどうか。

いくら慕ってくれた、慕っていた子供とはいえ、未来ある子供を巻き込む行為は愛と言えるのか。

ここ・・・・もっと別の理由を持ってこれなかったんだろうか。
例えば、大黒は忘れろと言ったけど、世界の全てだった人のために奮起した、という理由でも充分だった筈だ。
或いは、実際は焼身自殺に見せ掛けて殺されたとかでもいい。


大人の傲慢さを付与することで、何を描きたかったのか?

むしろ、大人側の醜悪さは相対する政治家側で充分描いているのだから
テロリストサイドはいっそ潔く純愛でも良かったと思う。
本多篤人も鞘師九一郎も、穢れない想いで行動したんだから、合わせてそれでいいじゃないか。

そもそも復讐を企む悔恨の強さは分かるが、良識ある大人ならば、それを止めるのが本当の愛ではないだろうか。
よくよく振り返れば、本多の娘・茉莉と大黒議員の大人としての質のなさが
物語全体の輪郭を縁取っているだけに、その貫禄の無さが物語の質の低さに直結してしまった。


更に、もう一点、致命的なものがある。

音越栄徳の描写も削りすぎているために、彼を狙う理由もかなり弱い。
もっと、合法の名の元にじわじわ人を殺していく政治家というのを、もっとリアルに具体的に描いておかないと
最終章の説得力が形骸化してしまう。

彼はただ、素直に政治活動行っていただけなんじゃないの~?って途中まで思っていた。


この脚本家さんは、ドラマティックなカッコ良さのコツというものは掴んでいるものの
それを扱うツールの貧弱さが、少々情けない。
大体、またテロかwと思った視聴者は多い筈。この微妙なご時世によくやるが。
もう少し、具体的な『餌』に凝って欲しかったです。

それでも、このご時世で、敢えてこの題材ならば
本作の発したメッセージはテロリストへの揶揄が込められていたのは確かだろう。
人が人を救いたいのならば、〒口リズムに走ることでも、支持者を得ることでも、ない。

その意味で、広義では、本多や鞘師も否定されている訳で
人と関わることの難しさやデリケートさを描いた作品とも言える。
結局、どちらの言い分も、正論であっても信憑性がないものでしかないものに終始し
この事件に勝者はいない。

その辺の末路までは敢えて描かないところに、胡散臭さというか狡さと感じてしまうが
しかし、テロリストの方の理由を純愛に描いている所に、本作の本当のメッセージがあるのだと思う。



結局。
長きに渡る赤いカナリア篇が完結とみて良いのでしょうか。
片山雛子も議員辞職。
この女は強かに利用するだけ利用して、むしろ、音越を死んでも良いとさえ思って送り出したのかと思ったし
美味い汁だけ独占するかと思いきや、あっさり追い込まれましたね。

なんだか相棒が一つの区切りを迎えているようなターニングポイントが見えました。


相棒として、反町の冠城亘とべったべたに行動しない展開も面白かったです。
これが亀ちゃん時代なら、二人で情報を共有するように積み重ねていくものですが
連絡を取りながらも、どこか冷めた感じが、味わいでした。
立場の違いというものが明確にあるから、距離感に一定の幅が出る。

な~の~に~!!

最後に石を持ち続けるとか、どんなラスト!!/////そんなラスト。
悪くない・・・・うん、悪くない・・・・。


出ていってくれませんかねぇ、という右京さんの台詞も、この距離感ならではのニュアンスが出て
甘くないのがイイ感じ。
それなりに頭角が出ていて、やべ、もしかしたら歴代相棒の中で二番目に好きかもしれないと思った。
次が女性ということを考えれば、もうこのままもう数年行ってほしいくらいだ。


〆!
私的いたみんチェックvvv
刑事の勘が久々に冴えていたイタミン。「閃いた・・・・」にくぅぅ~!!
芹沢くんの「せぇぇんぱぁぁぁぁい!」の絶叫も良かったですv


お台場を爆破しようとしたテレビ朝日w
CGにフジテレビのあの球体が入っていないのは何故だ!w
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COMMENT


もともとテロリストを大物かのように扱っていたのが間違い。その娘もテロリスト賛美の公務員(笑)

暴力団員もカッコつけておきながら自分はぬくぬくと自国に帰るつもりだし、結局犯罪者 はクソ、と言うだけの話。
片山議員は…契約切れ?
2017/02/07  | URL | #- [edit]
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秘密にする?

    
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