Like Sugar&bitter chocolate  邦ドラマと映画の甘くてちょっとほろ苦い感想雑記。けっこなんでも飛び出すごちゃまぜブログです。お暇つぶしになれば幸い。ヾ(≧∇≦)
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2012*04*10(Tue)
秘密 薪さんと岡部さん6(5巻)
ツライツライ5巻のお話を過ぎると待ってましたっ(^O^)/
せーのっ!おーかーべーさーんっっっ!!!!(しつこい)

あーもー何度叫んだかしらww(もうテンプレ)
5巻特別編はそんな癒やしの極地岡部さんのお話でした。

まあここで岡部さんの何に私がはしゃいでしまうのか
事細かに挙げ連ねても仕方ないのでw(もう繰り返しになっちゃうので)
ざっくり纏めると岡部さんカッコ良かったですってことだ。

なので内容の方で思った事を少し。



ちょっとした勘違い(何の勘違いをしてるんだってツッコミもあるがw)で
子供に怪我をさせてしまう岡部さん。
言い訳をしないばかりか
母親の暴言を丸ごと受けとめるのね。
ムカついたり恨んだりやりきれなかったり
そういう感情も持たないのね。

冷静に事態を客観的に受けとめて
冷静に事態を客観的に観察して
どこにも自己感情がない。
自分が無い。

なんか徹底してるなー。
訓練を積んだかなり上級の鍛錬を感じる。
・・・・・・性格なのかもしれないけど。

こういう人間に在りがちな理由が
感受性が弱い場合と
もっと他に重要なものがある場合。
岡部さんは典型的な後者なんだなぁ。


しかしそれにしても第九って黄門様の印篭みたいである。
口にしただけで忌み嫌われるのか。
そんな偏見が世間の常識なら
薪さんの立場って無神経な中傷とかも多いであろうことが
容易に推察される。

そういう日頃の苦情を警察関係者が知らない訳がないから
ここで母親が悪口雑言突くくらい
どってことないのか。



この母親。
自分勝手に子供を振り回している様であるが
言っていることはそれ程反論出来ない。・・・・いや反発は凄く覚えるのだが。

「だって誰も見ていない」
だから分からない。
本当の所は誰も分からない。

それは真実だ。
だから岡部さんも話し合おう、聞いてやろうと言っているのだ。
誰にも知られないから秘密なのであって
誰も知らないから薪さんは苦しんでいる。

見てれば分かるでしょとか
察してやれよとか
そんなのは結局聞く努力を怠けた人間の言い訳だ。
聞くことが出来なくなったから
観察にしか頼れないのが
第九の捜査である。

視覚情報だけで知ろうとする薪さんとは
少しやり方が違う。

でも分からないから
分かろうとする努力が尊ばれるのだし
その積み重ねで人は生きて繋がっていくから
そういう気持ちを踏み躙る様に秘密を粗末に扱うことが
薪さんは許せないのだもと思う。

薪さんからは犯罪者というよりも死者というよりも
人の命(存在)をとても大切に扱おうとしていることが
凄く伝わってくる。


母親が「見ていないことは分からない」と言ったことは真実だけど
でもそれを理由にするのは間違っている。
それを盾にするのはずるい。

親だから分かってやるのは当然と言いたいのではない。
人間として卑怯だと言いたいのだ。

母親の愛情は世界一広くて大きくて無償の最大級の愛だなんていう
世の通説が私は大嫌いだから
余計そう思うのかもしれないけど。

母の愛だけは世界共通に温かいなんて絶対思わない。
思いたくない。
母親にその愛情を注がれない人間だって
世の中には沢山居るのだ。
そこに母親が居るのに
与えられるのは愛情ではなく憎しみや疎ましさで
その感情だけをまっすぐぶつけられることしかなかった人間だっているのだ。
その歪んだ執着を
愛だ情だと勘違いされて
誰にも自分に愛情が注がれないことを
信じても貰えない人間が居るのだ。

そんな関係を愛情だなんて言われたら
その傷跡をどうしたらいいのか分からなくなる。
それすら貰えなかった自分が
持ちこたえられなくなる。


ここの母親も自分の行動が愛情だと信じて疑っていない。
子供のために岡部さんを怒っているように見せかけて
実は自分の感情を吐き出しているだけだ。
そこに大きな反発を覚える。

あのお兄ちゃん、瑛くんの感じている諦めモードに
ちょっと同調してしまった。
こういう理由無き怒声・怒気は
もうどうしていいか分からなくてどうすることもできなくて
結局自己否定されていると考えてしまうものだ。
そして幼い故にどうして良いのかの判断の選択肢もない。

母親の愛は神ではない。
一人の人間による並み程度の大したことない感情なのだ。
一人の人間に宿るごく普通レベルの感情だ。
その人間感情の内の一つという
利己的な面も持つ不確かな感情だけに頼らなければならない子供の危うさを
世の母親はもっと自覚すべきだ。

母の愛は無償なんて身勝手な夢想に浮足立っている場合ではない。


ここで岡部さんが説得したことで
話を聞く姿勢が出来
それが利己的な行動を諌める方向へ向かってくれればいいのだけど。
ラストのごめんねが
信じられなくてごめんねという一過性のものではなく
君をちゃんと見ていなかった自分を恥じるごめんねであるといい。

「決して私は何も言わなかった」と自分で言っている。
これにより一連の言い訳が
自分の立場寄りの主張であることに
彼女は気付いただろうか。
これからは息子を信じてやろうとかちゃんと見てやろうとか
そういう筋違いの納得をしないでほしいと願う。

大人で社会的にも自由度がある選択肢の多い立場の人間が
生活能力だけでなく無知で閉鎖的な場所にいる人間に
「分からない」なんて
卑怯だ。

母の愛という大義名分の名の元に
自分の怠慢を誤魔化さないで欲しい。



ここまで話を進めてくると分かる様に
この話も
全く別の物語が始まったようでいて
その実しっかり5巻の前のテーマを引き継いでいる。
まだ物語は終わっていないことに気付く。

「言わなきゃ分からない」
これって本当に奥が深く善悪だけで単純に括れるものではないんだな。

言わなきゃ殺されなかった梨田。
言わなきゃ殺さなかった光浦あかね。
言わないまま死ねなかった花田尚。
知らなきゃ幸せだった浜田葵。
この物語は秘密を隠すか出すかどっちが良いのか
その判断を最終的に(この巻では)読者に委ねている所がズルイよ。

こんなに色々な側面を見せられて選べる訳ないじゃん。
つまりそこで
読者にも分からない = 薪さんが分かる訳がない、という状況を匂わせている訳だ。
くぅぅそぉぉぉぉ・・・・巧い演出だー。


少なくとも岡部さんは
「そんな事までして事件を解決したいとは思わん」と言っており
真実は何より気高く尊いもので
何が何でも正義を貫こうという形振り構わずな無遠慮さは無く
節度はわきまえているようなので安心した。

第九の人間なんだなって思う。薪さん寄りというか。

ここで岡部さんの説く警察科学捜査の社会的な未熟さも
技術革新による人間の空洞化を指摘してもいるようで
とても意義深いものだった。

こういう考え方を持つ人間が薪さんの傍に居てくれて
本当に良かったと思う。(結局結論はそこか)


それに「言わなきゃ分からない」
この巻を通して引っ張って来たこの命題は
一方でそれが薪さんの安心でもある訳で
分からないことは聞けばいいという岡部さんが近くに居るのなら
必要なことだけを薪さんの意思で選び公表していけばいい。
そんな選択肢も見える。
そのくらいの自由度くらいあってもいいと思う。

そもそも人間は自分の過去とは生きている限り決して決別出来ないのだ。
良く言われるのが
時が経てば感情も変わるし傷痕も癒える、
新しい一歩を踏み出せばやがて悲しみも浄化する?
本気でそんなこと思えるのは
本気でキツイ罪を背負ったことがないからだ。

そんなこと実際はあり得ない。
時が経っても過去の強さに新鮮にビビらなくなるだけで
その重さが消える訳でも
減る訳でもないのだ。

絶対消えないものだから
法的に罪を償うという許す儀式が必要なのであって
気持ちを切り替える葬式という儀式があって
誰かに許して貰うタイミングが必要なのだ。
気持ちを切り替えるきっかけが不自然に必要なのだ。

私の罪は一生私の上に在る。
私の過去も一生私の横にある。
私が薪さんに共感する一番の理由もここだ。
多分克洋くんがもういいよって言っても
薪さんは自分を許すことはないだろう。

その気持ちが痛いほど理解出来る。
ここに今あるという存在が罪深く感じるその重さが
良く分かる。


だからエンドゲームAct.9。
「お前の手は汚れてないのか」
タッキーの言葉は自他共に重かった。
言葉に詰まる薪さんの姿が
それを肯定していることを仄めかしていた。

それでも明日を向き始めるのは
今日も生きているからだ。
そこに明確な理想や希望など何も無い。
ただ今日が始まってしまうから
今日を始めていくだけなのだ。

青木のあの言葉くらいで本当は全てを帳消しに出来る訳がない。
しかしこの言葉は重要である。
もうそろそろいいか、の “そろそろ”を
自分で線引きすることが認められないからだ。
何を持ってそろそろ許されるのか
その境目が分からないから
それを第三者が言ってくれたのは非常に大きい。

そして誰も知らないその秘密を
逃れることが許されないのならせめて
誰かと分かち合う自由くらい与えられても良いと思う。


何で目に見えなければ信じられないのか。
涙ながらに訴える岡部さんの純情は
とても熱がこもっていて力強かった。
岡部さんはこの“綺麗事”を信じているのだろうか。
彼だって「現実の残酷さや人間の醜さ」を沢山見てきているだろうに。
いやだからこそ
そうであるように願い続けることが大事だと言いたいのだろうか。
その真実を現実にしてしまったら
もう二度と薪さんを救えないから
完全に薪さんを落としてしまわない様に
そう信じたいのだろうか。


物語は本編では
迂闊に踏み入る危険性を示ししつつ
このSPで
勝手に踏み入れないのならドアをノックしようというワンクッションを入れて
秘密に踏み入る許可を提示している。

それは薪さんを孤独にはさせない意味を含むので
最後の最後に
少し救いの見えるラストになったのかもしれないと思えた。

大人同士ではどうしたって余計な柵や邪念が入るから
何事もスムーズにいかなくなる。
子供の苦悩として同じ“知られない辛さ”を見せたことも
論点が単純化され見事だった。
だから大切なことが伝わり易かった。
とても良い捕捉SPだったと思う。

瑛くんの
誰も見てないから分かってくれないという無言の視線は
薪さんの抱える重さと同じものだ。
彼にも分かって貰えるための明確な答えが
示された訳ではない。
彼自身に何かの変化が起きた訳ではない。

彼は別に知られてはいけない過去を未だ抱えた訳ではないのだから
少しでも楽になっていけるといい。



ところで・・・・・こんだけ岡部さんは四六時中薪さんの傍に居た。
薪さんが居なくなって一番堪えるのは
岡部さんかもしれないと思う。

あのー・・・。
引き止めてもいいと思うんですけど!
岡部さんなら言えると思うんですけど!

エンドゲームラストにはせめて
準備を整え薪さんの元へ一人向かう岡部さん。
「薪さん本当に行っちゃうんですか?」
こんくらいは言ってほしいなあ・・・・!



<これまでの岡部さんに関する妄想爆発感想がコレ>

2(8巻)
3(9巻/the last supper)
4(9巻/END GAME)
5(10巻/END GAME)


突然ですがアク解付けるの止めました。
リンク元辿れたり検索ワードが分かったりするんですよねw
うん・・・・・楽しそうだよね。興味あるよね。
でもその情報を得てそれを私にどうしろと言うのだ。
まったく使い道がないことに気付きました(;一_一)
ので止めました。

故に訪れて下さった方々が誰なのかさっぱりなのですが
気のせいかもしれないけど
もしかしてもう一人・・・・。
もう御一方、私の妄想与太話に付き合って下さっている方がいらっしゃいます?
うわ~なんかありがとー。すごく嬉しいです~(^^)
文章長くてごめんなさい~(>_<)
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COMMENT


あーりーがーとーぉぉぉ!!!
2012/04/10  | URL | もくず #- [edit]


このお母さんは、まだ小さいお兄ちゃんに下の子を任せて何をやっていたんだ?
と、突っ込みたくなりました。
出来のいい、理解力のある上の子かもしれませんが、子どもは子供よ~。
上の子は、下の子が生まれたら突然「お兄ちゃん、お姉ちゃん」扱いされて
今まで自分に向けられていた愛情が下の子に奪われるっていう事態が発生して辛いのよ。
出来のいい上の子に甘えすぎだろう。
我が家の上の子は頼りにならなかったから、子供二人で外に出すなんて下の子が
小学校に行ってやっとだったのに・・・。
だって、下の子は全然言うこと聞かないし、我が道を行っちゃう子だから、
任された上の子もたまらないだろうなぁ~って。
ことが起これば、子どもだけ外に出した親の責任だと思うし・・・。
確かに、いきなり子供をしばいた岡部さんも岡部さんかもしれないけど、
何をするかわからない年頃の子を子供に任せて、相手を責めるのもね・・・。
自分の監督不行き届きをまず反省するべきだと思うな。
偉そうなこと言うのもなんですが、
子供は、話を聞いてもらえないと思ったら話さなくなる子もいるし、
怒られてばかりだと、怒られないように話をしてしまう子もいる。
子供が悪いんじゃなくって、そうさせてしまっている大人が悪いのよ。
でも瑛くんは、岡部さんには自分の気持ちをちゃんと言えているのよね。
岡部さんなら話したらわかってもらえそうな気がしたんだろうな。
瑛くん・・・人を見る目がある!
だけどお母さんは、話を聞こうとしないから話さない。
お母さんは、瑛くんが岡部さんに話して、自分には話さなかったことに
気付いてほしいよね。怒ったって子供は本当のこと言わないから・・・たぶん。

↑をもとに、話を薪さんに置き換えていくと・・・。
薪さんも「岡部さんならわかってくれる」その信頼があるんですよね。
しかも、「ある程度話さなくてもわかってくれる」という甘えも含めて。
岡部さんも「あんた」呼ばわりしちゃえるくらい、仲がいい。
飲みに行っちゃうくらい仲がいい。
岡部さんは、言葉をすごく選ぶ人だけど「話をするべき時」はしっかり話をしようとする。
誤解が生まれないように細心の注意を払っている。
そういう積み重ねが、二人にはあるんでしょうね。

鈴木さんと薪さんって、どうだったんだろう。
最後の方は、お互いに話をできる状態じゃなかったのかな・・・。
「秘密」を抱えて苦悩する薪さんを心配するあまりに独断で色々やっちゃた鈴木さん。
お互いにコミュニケーションがうまくいっていなかったのかな?
そんな状態で、薪さんの前から消えてしまった鈴木さん。
岡部さんともっと早く二人が出会っていたら、
薪さんと鈴木さんの関係も違ったのかもしれませんね。
鈴木さんもいろんなことを一人で背負おうとしなかったかもしれませんね。
鈴木さんも、岡部さんには薪さんに言えないことを話していたかもしれませんね。
なんか書かせていただいて、鈴木さんのことが少しわかった気がしました。
薪さんと鈴木さんの歯車がどこかでかみ合わなくなっちゃたんでしょうね・・・。
薪さんが鈴木さんに「秘密」を作っちゃったからでしょうか?
薪さんは、鈴木さんを守るために「秘密」にして、
鈴木さんは、薪さんを守るためにその「秘密」を一人、勝手にこじ開けた。
勝手に開けないで、薪さんと話をしたらよかったのにね。
互いに一人で背負いすぎたのかもしれませんね。

青木は、周りを振り回しながらでも薪さんの言葉を聞こうと頑張ったよね。
そこはえらい。
伝えたい事も頑張って伝えた!
岡部さんがいたからできたんだと思うよ~。
やっぱり、岡部さんはすごい!という落ちで;;

長々と失礼いたしました。
2016/04/28  | URL | たかとも #- [edit]


いえいえ、とんでもございません~、コメントありがとうございました!
読んでて、正にそうだよ~と拳握ってました!


子供は話を聞いてもらえないと諦めたり、怒られてばかりだと、本音など零せなくなるという一節には
強く共感致しました。
全くその通りですよね。とりあえずその場を取り繕い、まず顔色を伺う子供に育ってしまう。
結果、自己感情を自己意識出来ない人間になる。
それを造り出したのは、子供の責任ではなく、正に大人の責任なのに、親は気付かない場合が多いですからねぇ。
少しでも周りの大人側がその点に気付いてやることがせめてもの救いになるのかなぁとか考えます。

だからこそ、岡部さんになら分かってくれると思ったそのいたいけな想いが
頑張ったね!って褒めてあげたくなったし、他人にそれを託した彼が、とにかく切なくてですね~。
親子の擦れ違いをテーマに鋭い切り口を持った作品だと主言っています。


で!
そうですよね、薪さんも鈴木さんがいた頃に岡部さんとも交流を持てていたら
こんな悲劇は起こらなかったかもしれないと、心底思ったー!
第一期シリーズではただ単なるイケメンで終わる鈴木さんですが
第二期で何気にすんげーお茶目?なイイ男だと分かるので、尚更ですよー!
キャラ的にも岡部さんとも気が合いそうなのに!なんって勿体ないニアミスなんだ!(笑)

鈴木さんは薪さんが抱えきれないと思い庇った訳ですが、その包容力もまた切ないのですが
最後の皮肉な運命は、流石に二人共に可哀想でしたよね。
ほんと、父親であり母親であり親友にもなれる岡部さんがいてくれたら
ひょっとしたら薪さんはもっと楽な人生を歩めたかもしれないし
鈴木さんだって一人で抱え込まずに、岡部さんの存在に支えられたかもしれない。
それよりももっと、違う未来を選べた気さえしました。

なんだろう・・・その辺のエリートさんたちには、人間関係の隙間を縫うのが下手ですからね~。
岡部さんなら絶対気付いてやれたと思うんですよ~///// ちょっと興奮。

その意味で、岡部さんの頼りがいある存在は薪さんにとってやっと得られた
肩を預けられる片翼に見えてならないです・・・。(青木は休息地的な・・・)

と言う訳で、私もやっぱり岡部さんすごい!というオチで!
2016/05/01  | URL | もくず #- [edit]
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