Like Sugar&bitter chocolate  邦ドラマと漫画の甘くてちょっとほろ苦い感想雑記。けっこなんでも飛び出すごちゃまぜブログです。お暇つぶしになれば幸い。ヾ(≧∇≦)
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2015*01*17(Sat)
ウロボロス 第1話 感想
何処かで見たような、色んなものを混ぜているような、そんなドラマでした~。
面白くなくはないんですけど、それって私が刑事ドラマとか事件物とかが大好物だからそう思うのであって
新鮮味がないこの内容で、これだけの要素ではイマイチ、テンションは上がらない。
これから次第なドラマですね。


漫画原作があるとのことですが
これ、漫画の方が面白いんだろーな~とか思います。正にそういう展開パレード。

そもそも、漫画というのはドラマより偏った世界なので
例えば「この雑誌で!あの作者が!こういうテーマの!連載!」となるだけで、充分
もう画一的な話題になるし
加えて、絵だけでも見られる丁寧さだったり、漫画技巧が優れていたり
ましてや名の知れた人気作家さんだったりしたら、よっぽどのことがない限り
もうそれだけで受け容れられちゃいますもんね~。

でもドラマとなると少々勝手が違ってくる。
地上波という公共電波にさらされ、不特定多数のそうではない人たちの目にも触れる。
裾野が兎角、広大だ。

そうなると、『表と裏で敵討』っていうネタももう何処かで見た気がしますし
そのラスボスがどうやら警察トップに居るというのも、使い古したネタですし
コンビを組む男二人ってのが、そもそもテンプレだし。

その仇打ちにしても、養護施設の保育士さん、とか、またちょっとパンチが弱い。
今後、そこに、人生や社会生命を掛けるだけの説得力を、どう生ませるんだろか。
だからと言って、母とか兄弟などの一親族にしても、同じくらいベタですしね~。

児童養護施設・まほろばで育った幼馴染の二人が
結子先生の真相を辿るために、ここまでしちゃうって・・・。

とにかく、大切な人を無慈悲に奪われたという状況だけが必要なのであって
きっと、ケースは重要じゃないのだろう。
ならば、この辺が落とし所と言うことか。


更に、それぞれの場所でトップを目指し、懐まで飛び込む二方向アプローチっていうのも
壮大な計画であって、面白いですけど、新鮮味がある訳ではないし
既に割と、お互いがお互いの場所でその力関係を誇示し始め
ゴールに着々と近付いているような雰囲気でしたから、逆に言うと無謀感やハラハラ感が薄い。

もうその計画の半分は達成している状況で
後は、隠蔽されたトップシークレットなネタをどう暴きだすかって話に・・・・ってだから
もうそれ、どこかのドラマで見たし。
(私の少ないドラマデータから言っても、思い当たるんだから、世間にはもっと腐るほどありそうです)
※ちなみに私が思い出したのはジョーカー(^^♪

それに、相方・日比野の父親が舞い戻ってくるということで
もう充分怪しくなっちゃったよ。
彼女の父親がラスボスですか。
最後は父娘の確執が、父親を仇にしたくない想いも芽生えて、二重に苦しむ親娘の愛情物語ですかw

・・・・となると、もう余程の別ネタを取り入れてくれないと
パッとしないまま、正統派路線貫いて終わっちゃいそうなんである。
なのに、その、よっぽどの別の軸っていうのが、とことん弱くって!

その点――――つまりドラマの骨格部分が脆弱であることが、とにかく勿体ないドラマでした。
捻りが足りない上に、伏線の張り方も弱い。

要は、平凡な素材を平凡に仕上げちゃった?
・・・・そんな感じです。



まず、そもそもキャラに強烈な引力を持つ魅力がある人がいないので
今後、一体何で引っ張るつもりなのか?という感じだ。
このドラマは
主役の二人が、刑事と極道、それぞれ別の道を歩みつつ
密かに結託して、法で裁けない悪を問答無用に成敗する物語。

役者さんは、どちらも素敵で、嫌悪感なく抵抗感もなく、溶け込めました。
特に小栗さんはBORDERで
こういう暗い影を持つ抑揚の少ない人間が、ふいに人間味を増す演技が妙にハマる!と
認知させられましたので
見たことある演技ですけど、やっぱり、似合うな~と思っています。

「言われると凹むな・・・」とか「嘘に決まってんだろ・・・」とか
ちょこちょこ入るユーモラスな台詞も、楽しかった。
ってか、ここの顧問弁護士に爆笑したw 立ってるだけで笑える存在ってwww


でも、段野竜哉というキャラ的に、それ以上の味がある訳じゃない。
それは生田さん演じる、主役・龍崎イクオにも言えることで。
ネガティブだろうとポジティブだろうと二面性を持とうと、誰もが分かり易いキャラで
だから、それ以上の興味が湧かない。

見所となると、この二人が密かにコンタクトして、息合わせて成敗するクライマックスくらい?


あ~も~だからTBSだよ!って感じです。
恐らく初回のように、事件についても
今後も1話につき一つ事件が解決していく系だと思うんですけど
適当な何かが起きて、二人がラストに法を犯してカッチョ良く裁いて・・・・・
それで視聴者を引き付けられると思うなよ。(それが許されるのは漫画だけだ)

・・・や、現代の刑事モノときたら、ほぼどれもがそんな感じの起承転結ですが
「ウロボロスというドラマは人を思う気持ちや友情や絆っていうものがテーマになっている」
と言っているように
恐らく、そこそこの事件を背景に、こんな風に
奪われた幸せへの苦しみだの、大切な愛情を失ったことへの喪失だのを
客観視ではなく、主観的に延々と描きそうだ。
何が正義なのか、何が悪なのか、本当の正義って何なのか。
十中八九、そういうウダウダ悩むことを、事件そっちのけで、掘り下げていく物語でしょー?

個人的にはそういう哲学的な要素も大好物ですから
事件を描く警察エンターテインメントではなく
過去の傷跡と戦う人情ドラマにするのは、別に構わないんですが
だから、そうするだけの説得力が、弱いので、物語が引き締まらない。

もっと深い過去を持ってくるとか!
せめて、素性は伏線にしてももう少し隠すとか!
この程度のネタなんて世の中五万といるっての。その程度で仇打ちとかヤメテクダサイ・・・。

だったらいっそ、毎回持ってくる事件を、もっと“良い話”にして、もっと事件寄りに描いて
二人の過去をさり気なく暗に匂わせる風味で話を進め
クライマックスで、一気に暴露する、とした方が
この手のドラマには合っていると思われました。
グッと唸らすような後味を持たせて、二人がヒーローのように救ったら楽しそうなのに
そういうポジティブにも振り切れていない。

事件性に凝りたくないのであれば
もっとキャラをシリアスに徹してくれてたら、二人が成敗することの意義とかも感じられたと思います。
笑いどころは、小栗さんがぼそっと言う台詞程度で充分。
男二人で復讐に人生を賭けるなんて、ハードな世界観は好きです。
でも、恐らく、じっとりゆっくりと、二人の傷跡やら苦しみやらを描いていくんでしょーね・・・・。

TBSは、基本じっとり、ゆっくり描く技巧に優れているのであって
事件物ではなく、人情物にするのは正解だと思いますが
こういう畳み掛けるようなスピード感は、ホント下手だ。(←別に局のせいではないw)

事件性を押しださず、人間描写に凝ることは当局の得意とするところでしょうが
その狙いを存分に発揮するだけの説得力あるテーマを持っていないと言うところが致命的でした。




そして、もうひとつ、最大の問題点が・・・・っ。
このドラマ、その演出がとにかく恐ろしく下手くそ。なんですけど・・・っ。
ホントびっくりするくらい。
どうしてくれよう。
そこが最大の致命点ですよ・・・・(爆)

脚本のテンポは悪くなく、話も初回できっちりと必要最低限の説明責任を果たした上で
綺麗に纏めているのですが
それでもトロトロと感じるのは絶対、間の取り方や魅せ方のセンスがないせい。


例えば――
どうも、龍崎イクオの方に視点はシフトしてドラマは進められ
彼の心理的傷痕で、仇打ちの重みと正当性を持たせる骨格のようですが
何度回想シーン入れれば気が済むんだwwww
笑っちゃうくらい、繰り返されて、笑っちゃうくらい、辟易しました・・・・。

あの。視聴者はそこまでバカじゃないです。一回見せられれば分かりますよ・・・。
何度も畳み掛けることで、視聴者の感情を煽るという手法もありますが
これは、それ以前の問題。
もっと効果的な使い方を学んでください。

具体的には・・・・
例えば、一番萎えたのは、少女が、かつての龍崎イクオと同じ台詞を吐くシーン。

「捕まえてくれないなら私が探す。きっと探してあたしが殺してやる・・・っ」

自分と同じ想いを抱いている子供がいる。
それはイクオが社会を憎む理由にも繋がり
自らが制裁者となって罰を与える源にもなるのだと視聴者に理解させる重要なシンクロシーンでもありました。
同時にドラマの世界観の下地でもありますよね。

同じ過ちは繰り返さない・・・人としての優しさや慈愛が、彼らの法を犯すだけの理屈になっていく。


なのに、ここでも繰り返し過去シーン入れて画面が変わる。

・・・・・・・あのですねぇ。
その直前に、彼にこういう過去があったと説明シーンを入れられたばかりなんですよ。
冒頭から何回繰り返すつもりなのか。
流石に視聴者にも、少女の台詞だけでピンときます。
そのための同じ台詞なんでしょう?

だったらここは、役者さんの演技だけで流すと
視聴者の方で勝手に推測が成り立つ。あ~きっと、彼は今、自分のことを思いだしたんだなと。
重ね合わせたんだなって。

そして、重なった想いは、法を越えるスタートベルだ。

彼のもう一つの扉が今開く・・・・!

ここで重要なのは理由じゃない・・・っ、現在軸での開花の瞬間だ!
過去を経て、今のイクオの決断が見える!
そういうすっげぇ心を擽られるシーンな筈なのに
何その水を差すように射し込まれる不躾な連呼は・・・・。ああぁああ~・・・・。

ってか、エンディングに嵐の新曲に乗せて
あれだけ再びこってりたっぷり回想シーン入れるくらいなら、そこに集約させて
他はいらなかったんじゃって気が・・・(禁句)

いやもう、嵐のsakuraはカッコ良かったですよもう。(特にサビに入る直前のフレーズにぞくぞく)

漫画と違い、リアルで動けるドラマでは
不必要なカットはほんとに意識を阻害されるだけです。
目の動きや表情、カメラのイン・アウト、BGMなどで、充分察せられるシーンは作れた筈。
ましてや、生田さん、小栗さんなら、それを充分可能に出来る役者さんだと察せられ
だったらここは、役者さんだけで勝負するべきでしょーに。

そういう煽りが、とことん下手くそ。センスないったら。


ラストに二人で成敗するシーンだってそう。
「あんたは奪ったんだ掛け替えのない命を・・・あんたは許されないことをした」

ここからはさ~。魅せ方によってはめちゃめちゃ燃えるとこでしょー?
ってゆーか、このドラマの肝なんじゃないんですか?

なのに、なにあの、もたついたカンジ。
二人のクールなカッコ良さをヒーロー然として描くの、下手過ぎだろ。
バイクで途中登場までは良かったのに。

「反省してても死ね。後悔してても死ね。償いたくても死ね。
 選択肢なんて、他にねぇんだよ」

あ~も~、この悪党に徹しているカンジ!
本来は大好きなのに!


今回の犯人も警察の人間でしたが、その特権階級の言い訳もベタ過ぎだし
使い回され過ぎてるネタを良くも使う気になったと感心する。


「あれは刑事の目じゃない犯罪者の目だってな・・・」

恐らく、これが正義だと分かっていても、そうせざるを得ない運命に怒ってもいて
そういう葛藤やらを
音もなくカットだけで、息を止めてしまうくらいの緊迫感でぐわ~っと盛り上げられただろうに
なんか流れが悪いし・・・。
最後の少女の涙は、非道な中の社会を知る解毒と清浄のシーンだろうに
哀しみが小間切れにされているので、一本の線として軸になっていかない。
浮いてるよ・・・最後だけ・・・。

「悪者はもう居ない。敵はとったからね」

ここってもっと
二人の手に染める黒さと、それに救われる少女と、社会の無秩序さや無情さが
一気に昇華し
トータル的に訴えたいテーマ性みたいなものを打ちだせたシーンなんじゃないんですか?
ってか、それをこの娘に言っちゃうの?それもどうなの?倫理的に。

少女役の涙のタイミングは良かった!
最後のバスの中でのハラハラ舞い落ちるシーンなんて、カットとしては素敵。
でも、少女の物語として描いてきていないから、どうにも宙ぶらりん・・・。
ホント、勿体ない。


そもそも二人の関係は秘密裏で、絶対知られてはいけない筈であろうに
隠し方も下手過ぎです。
あんな街中で堂々と合ってて、言い訳も用意してないって・・・。(ーー;)
それでバレない訳がない。
直前までの、ちょこちょこ入れられる、主役ら以外のウケを狙った(漫画的な)コミカルさも
多用しすぎてシリアスシーンに水を差していると思う。
出頭してくるヤクザ下っ端の群れとか。

伏線の張り方も下手でしたし、キャラの登場も下手。
ラスボスがあの父親だったら、泣きそう。拍子抜けもいいとこだ。

徹底的にハードボイルドに作られれば、ラストもじっとりと重たい物語になっただろうに。
そういうベタなら、充分見応えもあっただろうに。

二人の男の密会ドラマ(違)なんて、魅せ方次第では、すっげー燃えたと思うんですよー!!


まあ、この辺はこれからなんでしょうが
とにかくそこへ持っていく流れが既に下手過ぎて・・・・っ。
別な意味で泣けてきます・・・。

ラストの龍崎イクオの涙とかも、マジいらなかった・・・。
男が簡単に泣くなよ・・・。
泣かないからこそ、悲しみが伝わるんじゃないか~。っていうか、涙以外で伝えて欲しかったです。
「泣くのは仇を取ってからだ」くらい言ってくれ。



・・・という、何とも微妙な滑り出しだった初回。
だかしかしっ。

このシビアな内容なのに生温いドラマを一手に引き締めていたのは
主演の生田さんでも小栗さんでもなく
滝藤賢一さんでした!

ツッコミという合いの手の入れ方がもう絶妙!
内容に冷め、萎えているところに、不覚にも二度程吹いてしまったよ!
どうしよう!もう最高だったよ!
一人、キレキレの演技でドラマのスパイスになっていました~!わ~!

声の大きさ、張り具合といい、タイミングといい、もう文句なしの最高ですっっ。

「自首してきたのは罪悪感でぇぇっだと。・・・・んな訳ねえだろ!
くわっっ。

この顔www
ウケた・・・w

彼が最初出てきた時は
この人にこういう、アクティブで導火線の短く、血の気の多い役は合わないだろうと思ったのに
何たることだ!
めっちゃイイよ!
イメージと合ってない気もしますけど、演技的にはプロ魂を見ました。
ナイス・キャスティングです!!


個人的には上野樹里さんの手堅さは好きなので、主役二人とのトライアングルを形成してくれたら
面白くなる。ええ、個人的に。


今クールは私的に不作が多く、その中で今作は群を抜いていると思いました。(だから私的に)
主演二人もカッコイイですし、細かい所を無視すれば中々面白い出だしだったので
とりあえず次回もまだ見てみようと思います。
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COMMENT


こんばんは。
レヴュー書いてくださるの、楽しみにしてました。拝読して、爆笑です(笑)。

ほんと、演出ー!!ってなりしたよね。コメディ寄りのハードボイルド、でいいんですかね…(生田さんに壁蹴って走らせといてコメディはないような…)。
小栗さんのクールなのにかわいいセリフとか生田さんの涙は、二人が大人になっても中身養護施設時代のまんまなんだよ、ってことを訴えたいんでしょうが、その設定やら仇の金時計組(これまたそのまんまなネーミング、ありかちな設定)やらいろいろ萎えました(笑)。

役者さんも、漫画が原作だからか脇役まですごく演技派で贅沢なのに、表情で表現させずにセリフで説明(* ̄∇ ̄*)。これ一番もったいないですよね。おかげでわかりやすかったですが作品のテーマはもう1話だけで説明され尽くされたようにも思いますし、私もなんだか上野樹里さんのお父さん金時計組なんだろうな(わかりやすっ)、って思ってしまって…もうその通りだったら笑うしかないですねぇ。

私的には初回一番輝いて見えたのは小栗さんの後ろに立ってた用心棒弁護士の彼(名前が…(・・;))でした。ただのギャグのためのお飾りじゃなく活躍されることを祈りたいです(笑)
2015/01/17  | URL | eriemama #- [edit]


またご来訪頂きありがとうございますー!
楽しみにして頂いてたなんて嬉しいです。ってか、書くことバレバレ。(//∇//)ゞ
でも、笑って頂けたなら幸いです。・・・文句ばっかな気もしてたのでv


ですよねー!なんか勿体なかったですよねー!根っこは良いだけにw
仰るように役者さんを生かし切れていない所が残念でしたし
コメディ寄りのハードボイルドって、その時点で矛盾しちゃってますよ~。
ホント、壁蹴らせておいてコメディにしたら、クールさ台無しです。
もっと浸らせてくださいってことも声を大にして言いたいですよ~っ。o((>ω<o))((o>ω<))o
色々デリカシーが足りないスタッフだ・・・。


パパが黒幕なら登場シーンももう少し考えてくれって感じでしたが
黒幕でなかったとしても絶対その線から芋蔓式に情報を得られるとかですよねv
二人についてもいっそ過去は全部伏せ、最終回まで引っ張るという王道の手を使ってくれた方がまだ
謎めいた部分で引っ張れたかもしれないです。
この先一体何で楽しめというのか。

初回でみーんな喋っちゃった?・・・出尽くしたという感じなので
もしかしたらメインは別にあるのかもしれませんね。そうだといい・・・(むしろ願望)



二人の設定について。
「中身があの時代のまま止まっている」というご指摘には目からウロコ!
そんなこと考えもしなかったですよ!なるほどー!w(°0°)w
男のロマンを描くのに重要なエッセンスですよね。少年の様な心って。

それに、彼らもまた救いを求める一被害者であるので、そういう脆さも残るなら
彼ら自身の救世主出現の可能性もあるんだと気付かされました!
復讐劇の大義名分も、大きく裏打ちするのと同時に
もしかしたら仇打ちではなく、その時代からの卒業物語になるのかもですね。
あ。ちょっと楽しみになってきた。

ところで、あの顧問弁護士!私ももっと活躍してほしいですv「佐藤ダグラス健太郎です」ってww
笑いました。。・゚・(。つ∀≦。)・゚・。
2015/01/18  | URL | もくず #- [edit]
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