Like Sugar&bitter chocolate  邦ドラマと漫画の甘くてちょっとほろ苦い感想雑記。けっこなんでも飛び出すごちゃまぜブログです。お暇つぶしになれば幸い。ヾ(≧∇≦)
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2015*01*12(Mon)
金田一少年の事件簿R 蟻地獄壕殺人事件第2話感想(週刊少年マガジン6号)
人物一覧が出て、最初の殺人が起こりましたね~。
それにしても退屈なバイトですよね。はじめちゃんじゃないけど。見ているこっちも。(笑)
部屋もイメージカラー一色ということですが、それも想像するとすげぇやだな。
カラーだったらその狂乱ぶりがより強調されそうだ。
結構濃いめの装飾だったらきっついだろうな~。
・・・と、なんだか少々同情してきてしまいました・・・。

確かにひきこもりの人とかは気楽なバイトかもしれないですが
閉鎖恐怖症なんかの人には地獄だよなぁ。(そもそもそんな人は参加しない)

バイタル計っているみたいで、やっぱりメンタル的な変化を計測するバイトなんですね。
けど、そのバイタルの変化が生じることで、死亡時刻がほぼ特定されるというのが、面白い。
今までになく、犯行時刻を秒単位で特定できるとみて良いのだろう。
そして、それを利用した犯行のようなので、今後が楽しみです。

バイタル計測が5分ごとというものの隙間を縫って行うのだと考えられ
速さだけが鍵ですね。
とりあえず、教授が犯人じゃないってことだけ、分かったよ・・・。(^_^;)


次の被害者や犯人については、まださっぱりです。(ーー;)
みんなストレスは抱えているようですが、既に嘘を吐いているんですよね~・・・。
ん~、まだ、なんとも。
みんな言っていることはまともに見えます。


部屋に閉じこもりっきりで、退屈してくると、お互いのことを考えちゃうはじめちゃんと美雪ちゃんに
ちょびっと萌えました/////
こういう、さり気ないの、この二人に良く似合ってます。

絵柄も可愛く丁寧で、いいですいいです~。
変化のない環境で、時間が止まったかのように進む物語ではあるものの
展開スピードは並ですし、今の所、満足でーす。\(~o~)/


一方、いつきさん!
きゃー!いつきさんっ。
もう既に冷静で居られないです。嬉しいです。
あまりに久しぶりすぎて、一挙一動にコーフンしてしまふ・・・。
危ないひとになってるよ・・・・私・・・・。(ーー;)

早速素直にイライラしているようですが、それ、バイタルに影響してたりしてねーw
きっと、そういうのも、ネタ明かしの時にさらりと触れられそうで笑えます・・・w

いつきさんの水恐怖症は懐かしい・・・。
そっか、そのための要員か。
過去にトラウマ・・・心的外傷を持っているような人物が、今回必要だったということですね。

しかしその「トラウマの想起」に因って自殺が起こったとして
それが想定内じゃないっぽい馬江田教授。
そういうリスクを考慮しない実験って一体・・・(爆)


それにしても、それこそ蟻の巣のような居住空間が出てきましたー!
むしろ、建物のビジュアルよりもよっぽど蟻っぽいんですけど。
(ところではじめちゃんの部屋はどこですか)
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