Like Sugar&bitter chocolate  邦ドラマと映画の甘くてちょっとほろ苦い感想雑記。けっこなんでも飛び出すごちゃまぜブログです。お暇つぶしになれば幸い。ヾ(≧∇≦)
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2012*04*01(Sun)
秘密 メロディ感想2(展開予想/マジメな方)
本誌4月号というか2月号というかとにかく10巻以後の感想考察です。
ああ、前記事のアホ発言は忘れてクダサイ。(今後の展開アホ妄想)がまん、できなかった・・・・。
大丈夫です。こっからはいつもの私です。


※以下の見解はAct.9の影響を受けていますが内容的にはAct.8です。

さて本当は人物考察はともかく物語としての意見は単行本になってからしようと思っていたのですが
よくよく考えたら単行本になる時っていつも加筆修正入るんですよね。
通常どの位の補正を入れるのか
今までのルーチンを知らないので何とも言えませんが
それでも本誌掲載時とは変わってしまうんですね。

だったら本誌は本誌として何か述べちゃったりしても問題ないかなと思い付きまして。
まずはAct.8を中心にもう一度考え直してみました。
10巻の流れで何か色々気になったこともあります。
しかもAct.7抜けてます。
更に2月号Act.8発売時点は薪さんの美しさにばかり目が行って
余り内容を追ってませんでした(反省)

では色々気付いたことをチラホラと・・・・↓↓↓



10巻のあの流れで薪さんが仕掛けた囮捜査は岡部さん的には反対だったんだろうか。
「だからあの人はこんな無茶をしたんじゃないか」って青木に詰め寄る所。
なんか胸が詰まる。
貰い泣きしそう。
守りたくても守れなかった?目の前でみすみす手放してしまった?
いや見ているだけしか出来なかった?
そんな所?
やりきれない想いが溢れていて
岡部さんも辛いんだ。

青木だけ自由度がある状況がイマイチ把握出来ないですが
岡部さん苦しそう。
この人が追い詰められるのあんまり見ないから
なんか苦しい。(そう言えばこのヒトいつもは癒やし系だった・・・・)

それを誰のせいでもない運命の皮肉と割り切っていたのに
必要な措置だと納得していた筈なのに
当の青木本人が何も知らず無邪気に「どうしてそんなこと」って波紋を投げるから
思わず感情がブチ切れてしまったのか。
無知って時に何より残酷だ。

岡部さん自身「いつも黙って従うのは必ずしも納得している訳ではない」
度々そんなことを口にしていたっけ。
でもそれでも薪さんの命令に従うのは
自分が従わなかったら薪さんが孤独になってしまうからだ。
何があっても傍にいるという決意がこういう所で垣間見える。



一方、管区本部に到着した薪さんとタッキー。
ここで第九全国展開は
「貝沼事件や第九の世論は無視したまま施設建設を強行した」と語られる。

そういう背景を考えると
以前今回のことで世論の反発は大きく
全国展開どころか第九の存続も棚上げされそう、みたいなことを過去記事で書いたけど
今回の大不祥事も
それらは一部の良識ない幹部のみがやったことで
警察そのものの地位や権力・価値が揺らいだ訳ではないと開き直り、素知らぬ顔をして
第九の全国展開はやはり強行されそうだな。

責任を取らせる者だけを首を切り
彼らはそれで事件の幕を引く気満々だ。
薪さんが生き残ったのは計算外だろうが
第九メンバーがこのまま元に戻ることはもうないだろう。
何故なら舞台が(時代が)動き始めている。

つまり今回の不祥事の規模が大きすぎたというだけで
何もかも白紙に戻す展開は少々強引だ。(説得力に欠ける)

そもそも第九を巡っては
第九をメジャーにしたい推進派と
第九の影響力のおこぼれに預かりたい容認派と
第九を認めたくない反対派の
三者三様の立場が混在しているように感じた。

推進派は薪さんとか第九の直接関係者や学識者。
容認派は警視総監とか薪さんみたいな常識的見解を疎ましく思いながらも
方向性としては第九展開に賛成し甘い蜜だけ吸いたい、警察官僚や政治家関連。
反対派は警察関係者ほとんどや国民で構成されている感じ。

そのバランスを抑えながら国として動く訳だから
もっとよっぽどの被害が拡大した事態でないと
方針は変えられないだろう。
結局今回の不祥事だってメディアや政府は
所詮“警察内部の汚職”程度の扱いだと思う。

チメンザールとの関係性も
メディアの立場は別事件として認知されている気がする。



次はいよいよ取引が始まるシーン。
Act.9を見た後だと「元通り」なんてタッキー本人が一番思っていなさそう。
ここで任務を果たせたとしても
それでタッキーに何が残るのか。

カニバリズムの画を見たタッキーが一瞬苦しそうな顔をするけど
考えてみればタッキーだってカニバリズムに人生を狂わされた一人だもんな。
この事件からタッキーの悪夢もすべて始まったのかもしれない。
その始まりの画を今ここで初めてみる。
心中穏やかじゃないだろう。

でも悔やんでも泣いても
もう戻せない無常さ。
それは自分の家族を壊された記憶の方だった筈だ。

だからここで薪さんが「これでいいのか?」と聞いたとき
蔑むように笑ったのだろう。
自分の家族は元には戻らないのに
そんな大層な正義などどうでもいいよな。


やっぱりこの任務で一番「元通り」にならないと痛感していたのは
タッキー本人だ。
もちろん薪さんも別の意味でもう戻れない事を覚悟していただろう。
無駄だと知りながら
戻れないことも知りながら
「元に戻る」ことを口にし向き合う二人。

なんだかちょっとやるせない・・・・

薪さんがいう国の現状などタッキーにとってはどうでもいいだろう。
これで全てが狂わされた自分にとっては。
見当違いの薪さんの質問は
タッキーをより追い詰めたのだと思う。

「そこに俺の意思は含まれない」
それは逆を言えば俺の意思など最初から何処にもなかったという
哀しみを訴えている。
最初から誰も俺の意思など考慮してくれなかった。
「お前のその手は汚れてないのか」という台詞は
もうどうにもならないでしょという諦観もあった。
そしてそれは薪さんも同じだろう?と。

元には戻れない苦しみを
この二人はやはり
誰よりお互いに一番理解できてしまうのだろう。


この後自らの手で情報をリークしたことは
その事件のために狂わされめちゃめちゃにされた自分の人生を
自分の手で更にその犠牲を無意味にしてしまったという
やりきれない幕引きとしてしまった。

これでタッキーの中の今まで自分を支えてきた糸が途切れたのだと思う。
だったら何のための俺は今まで耐えてきたんだ?
一体俺の人生って何だんたんだろうって。
沢山の犠牲は何のためにもならなかったって。
自問自答しただろう。

辛いね。
この時のタッキーの無念さを思うと胸が掻き毟られる。

もちろん薪さんがしたことの方を支持するけど
それまでのタッキーの非道や絶望を何のために耐えてきたのか
その無に帰された思いだけは
ちょっと可哀想に思う。

同じ様に戻らない時を耐えてきた二人。
全部が無駄になって息絶えるタッキー。
ギリギリの所で救われ情熱的抱擁を受ける薪さん。
この全く正反対の結末になってしまった二人のラストが
何度見ても苦悶する。



タッキーが世の凄惨さを訴える「自分が正しいと思うことを貫き通してどうなった」
ここで薪さんが「全員がそうじゃない」と反論するけど
これも今思えば意味深だ。

最初は
第九メンツやあのハゲ上司のこととかを指し
分かってくれる人はいるという意味なのかと思ったのだが
これは第九は生き残れるという伏線なのかもしれない。
第九と第九のメンバーを守る薪さんの保険だったのかも。
欲を言えばもしかしたら
薪さんを擁護してくれる伏線にもなるかもしれない。

そしてその後の
「もう戻らない」
「秘密は記憶に。記憶は歴史に」
この言葉は薪さんも歴史の一つとして消えてしまう前振りのような気がしてきた。




次にいよいよここからタッキーによる衝撃の告白が始まる。
これがまた改めて見ると違う側面が見えてきて心中騒がしい。

今見直すと何だか
薪さん口にこそしなかったけど
タッキーが何かを仕組んだことまで知ってたんじゃない?
つまり克洋くんを殺してしまった行為に
タッキーが関与していたことを一瞬くらいは既に一度疑ったんじゃないか?

撃った瞬間胸に当たったのはおかしいと気付くでしょ。普通。
・・・・動揺?
違うね。テンパっている場面だからこそ冷静に集中したと思うよ。
だって薪さんだもん。

貝沼事件で弱っていたから?
それもよくよく考えれば有り得ないよ。
だってあの薪さんだよ?
強固な精神を持つ彼だからこそ
いざという時は冷静にその天才的頭脳をフル回転させたと思うよ。

彼が脆くなってしまうのは
いつだって自分の事に関する時だけだ。
誰にも頼れず泣いているのは
自分の罪に対してだけだ。

誰かを(ましてや大切な人を)自分が傷つける可能性がある瞬間に
彼がブレるなんて有り得ないよ。


もちろん撃った直後からは克洋くんの生死が心配でそれ所では無くなってしまったから
一方でタッキーが小細工する時間稼ぎにもなってしまった訳だが
それでも撃った瞬間疑問は湧いただろう。

この時点で滝沢の不審さは無かったかもしれないが
薪さんは急な人事を不審には思っていたみたいだし
それに再登場の後は
もうバリバリ怪しい訳だから
ひょっとしたらあの日渡された銃も・・・・って気付いていたかもしれない。
だって薪さんだもん。

だけど撃ってしまったのは事実だし
事前に銃の管理を怠ったのも自分のミスだからと
潔癖な意思でタッキーに問わなかっただけかも。

問いただした所で何が変わる訳ではないし
タッキーだけが怪しい訳でもないし。
そうする理由が当時は未だ掴めなかっただろうからね。


この告白は読者的には衝撃的な事実であったが
薪さんとしては
実は薄々勘付いていた可能性の一つだったかもしれない。

だから薪さんとしては
自分が撃った銃弾が外れた真相よりも
克洋くんが狙われていた真実の方がより衝撃的だった可能性がある。
生前克洋くんが自分のために自分を思ってそこまで色々してくれていたのだという事実の方が
有り難いだろうしお礼も言えないし申し訳ないし
辛いんじゃないかな。

あの世で逢えたら真っ先に「このっっ!バカっっ!!」って出会い頭に怒鳴りそう。
まああの世なんて私同様、薪さんも信じてなさそうだけど。


もう一つ心苦しいのは
克洋くんは薪さんの銃の腕の高さは知っていただろう。
克洋くんが自分の腕のレベルを知っていることも
薪さんも知っていただろう。

その背景の上で
自ら「お前が撃ってくれ」と言ってはいても
それはもしかしたら助けてくれって意味だったかもしれない可能性も残るこの状況。
撃つ以外にでも助ける方法はあるでしょう?今回の青木みたいに。

だったら克洋くん的には撃たれた瞬間
迷わず撃った(と思った筈)薪さんに
「何で?」とか「マジで?」とか
そういう裏切りの感情を抱いたかもしれない。
全くそんなつもりはなかった薪さんにとっては
克洋くんにそんな風に誤解されたまま死別するのは
キツイ筈だ。

いや、そもそも薪さんにとっては
殺してくれと言われたからと言って素直に応じてしまった(と思われた)態度そのものが
克洋くんへの裏切りに感じて
彼が実際どう思おうとそれらを撤回したかったかもしれない。
そんなこと思っていない。そんなつもりはない。
僕がお前を殺す訳ないだろう。如何なる理由があれども。

そんな風に勘違いされたまま死別してしまう現状は
やはり胸を掻き毟られたと思う。

つまりここで衝撃の告白では
薪さんを挑発したタッキーの思惑とは全く別の感情を
薪さんは抱いていそうだと感じた。


それにここでもう一つ疑惑が浮上する。
克洋くんを殺すよう仕向けたのはタッキーだった。
でも当時貝沼事件が起きていて
タッキー本人も「俺自身もかなりヤバイところに入っていたんだろうな」
ということはもしや薪さんに妙に近い所にいる克洋くんに
貝沼が嫉妬してやらせたという解釈は出てこないのだろうか?

もちろん上層部からの命令もあったし
タッキー自身この頃からきっと薪さんに執着していただろうから
一概には言えないが
まあそんな色んな事が複雑に絡み合っていたのが当時の状況だろうし。
でもその一部に貝沼の意思って入っていたんじゃない?
タッキーも貝沼に操られていないとは言えないんじゃない?

現にこの場でも貝沼が影響を出して来て
薪さんをどうしたいのか精神が揺れ始めている。
3年経った今ですらこうなのだから
当時はもっと影響下に合ったんじゃないか?

まあ・・・・あの貝沼さん(何故かさん付け)が嫉妬するとか無さそうだけど。
どちらかというと命令ではなく純粋に克洋くんに
タッキーが嫉妬して殺したって方が有り得そうだけど。



そして最後。もうひとつ。
「殺したい?・・・・いやむしろ」
この台詞の後に続く言葉は
10巻のラストの薪さんの台詞を受けて
「あの真っ直ぐな魂を持つ男に殺されたい」な気がしてきた。

同じ場所で穢れている二人でも
幻想を捨てきれない薪さんはタッキーの柔い部分を掻き乱してきた。
遠に捨てた夢幻に囲まれて過ごしている薪さんに嫉妬した。
だから苛立たされてきた。
それは一方でずっと薪さんを・・・・薪さんが羨ましかったんだと思う。
自分が諦めた憧れていた物を手に入れられるのだから。


みんな自分が穢れていると思っている。
過去や罪でもう元には戻れないと思っている。

薪さんも自分はもう戻れない事を知っていた。
でもそんな薪さんをタッキーは綺麗だと思っていたんじゃないか。
真っ直ぐで夢を捨てきれなくてもがいている姿は
妬ましくて羨ましくて
この上なく美しく見えたかも。
世界や人間の裏側を知って見てきている同族だから
それでもブレない精神は穢れなく映ったと思う。
だから執着していたんじゃないの?

だからどうせここで殺されるのなら
せめて最後はその綺麗な真っ直ぐの瞳で終わりにされたかったんじゃないだろうか。
薪さんが青木へ願ったのと同じ様に。

二人のこの感情は倒錯しているけど
でもとても純粋だと思う。
自らの最期をどうせなら自分が憧れたその世界側の手で
完全に断ち切って欲しい。
淡い幻想をもう二度と抱かない様に
終わりにして欲しい。

願っても願っても結局手に入れられなかった焦がれる想いの圧力が
抜ける場所が無くて疲れ果ててしまった気持ちに沿う
素直な感情だと思う。
なんか分かる。


けどそれはタッキーにだって言えることだ。
同じ様にタッキーにだって
自分は穢れてしまったと諦めているけれど
あの故郷ではそんなタッキーを覚えている人だっていたかもしれない。
今居なくてもあの故郷の人達ならは絶対
今のタッキーでも貴方は貴方だと受け容れてくれると思う。
時が過ぎて何かがあったとしても何も変わっていないと言ってくれると思う。
汚れたなんて思わないと思う。


過去や罪で本人が穢れる訳ではない。
その結論を引き連れてAct.9で「秘密なんて関係ない」という青木の台詞に繋げれば
ちょっと興味深い。
青木の目には何をも知らないから薪さんは綺麗な存在なのだ。
でもそれはタッキーが薪さんを綺麗だと思うのとどう違う?

事情(秘密)を持っている持っていないは
その人を穢れなく思う判断材料に余り関与していないとも取れてくる。
その説得力が増してくる。

ここで使用する重要な判断材料は
その本人ではなく
見る側の過去や立場や人生が他人を見るその目に影響している。
人が人を綺麗と思う瞬間に
見られる当人の過去はそれほど関与しない。
薪さんが幾ら汚れ役を買って出ても
同じフィールドに立つタッキーから見れば
その程度の罪は当たり前で別に問題ではなくなる。
タッキーから見れば薪さんは綺麗なままなのだ。

仮にタッキーが薪さんに「秘密など関係ない」と言ったのであれば
関係ないという意味がより強調されただろう。
過去で自分が汚れたと思っているタッキーからは出てきそうにない台詞だけど
でもそのタッキーの目には薪さんは羨ましく眩しく輝いて映っていた。

または
見る人側がどういう人生を送ってきたかで左右される。
それが真の姿かどうかは別として
周囲の評価は
時としてどんな相手でも同じになる時もあるとも考えられる。
何故なら見て感じているものはやはり過去ではなく
本人の形振りによるものだからだ。

青木が綺麗という意味とタッキーが綺麗と感じる印象は全然異なるものだけど
でも結局同一人物を綺麗と思っているのは同じである。
秘密を持っている薪さんを
何も知らない青木が見ても、事情を知っている滝沢が見ても
綺麗だと見える。
そんな解釈も出来てくることに気付く。
面白いじゃん。

まあ・・・・・世間知らずのお坊ちゃんに何も知らずに綺麗と言われて
それで薪さん本人が嬉しいかとか救われるかとかは
また別の問題だという認識は変わらないけど。


みんなが自分を穢れてしまったと思っている。
みんながもう戻れないと思っている。
みんな自分以外が綺麗だと思っている。
だけどそんな自分を周りはまったく違う目で見ている。

それは
人が見ている物は人それぞれ違うというこの作品のテーマにも沿ってきて
なんだか非常に奥の深い描写である。
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[ end game ] CM1. TB0 . TOP ▲
COMMENT


きゃ~❤褒められちゃった♪ありがとうっ(^o^)丿


>岡部さん

やっぱりそうですよね(>_<)
反対でしたよね。岡部さんのことですもん。
ずぅっと誰より一番大事にしていますもんね。薪さんのこと。

でも止められる状況でもなかったのか。立場的に。
それもそうですね。薪さんがいないと現リーダーですからね。
きっと一番心配して一番気を揉んで一番待っていますね(*^_^*)



>青木

あ~wwwそうなんだ?www
確かにあの穏和な岡部さんがキレるぐらいですから
読者目線でもイラつく感じだったのでしょうかねw

やっぱAct.7興味あるなぁw 見てみたいです(^^)



>滝沢

私もそう思います。哀れ・・・・(T_T)
帰る場所も待っている人もいないですもんね。

彼の言う同胞は本当の意味での仲間ではなかったですし
唯一の理解者である薪さんとは敵同士。
境遇が不憫です・・・(T_T)

滝沢はやっぱり鈴木さんに嫉妬していたか!そっか!そっちかw
貝沼さんはやっぱ嫉妬しないか(笑)



>薪さん

やっぱり?やっぱり?
あの薪さんですもの、絶対疑問を持ちましたよね!

だけど敢えて問わない所が良いんですよね~w
潔癖で素敵です~w
人に対する優しさだとも思います~w

ならきっと鈴木さんの事で益々傷ついたことでしょう。
そのため滝沢の死をきっかけに
余計にもう鈴木さんの重みに耐えきれなくて彼の元に逝こうとしたのかも(-"-)
やりきれない運命ですね。
薪さんこの先も生きていこうって良く決意できましたよね(>_<)

その意味では滝沢って
薪さんの人生の歴史に
ものすごい濃厚な重要人物にランクインされてるんですね。
2012/04/25  | URL | もくず #- [edit]
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