Like Sugar&bitter chocolate  邦ドラマと映画の甘くてちょっとほろ苦い感想雑記。けっこなんでも飛び出すごちゃまぜブログです。お暇つぶしになれば幸い。ヾ(≧∇≦)
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2014*10*02(Thu)
なぜ少女は記憶を失わなければならなかったのか?感想
結末に泣いた・・・・。世界仰天ニュースプレゼンツSPドラマ。
ピュアな愛が目に沁みるー!

船越英一郎さんが、一言も喋らない・耳も聞こえない役柄を演じると言うので
それだけを目当てに覗いたドラマ。不覚にもやられてしまいました~・・・・。そして子役が可愛すぎた。
とにかく、本当に一言も台詞の無い船越英一郎の熱演にクライマックスが凝縮してました!

朔と対面までは視線だけで感情を演じ、むしろ凄みを利かせた様な無表情。
確かに前半は、船越さん演じる八神が、実は犯人なんじゃないかという所からスタートする物語なので
表情だけでオチを悟らせない迫力は流石ベテラン俳優といった貫禄。

そして、監禁少女なおちゃんの本音を朔から聞いた瞬間から
声も立てずに表情を震わせ、はらはらと涙を零し・・・号泣。
ラストのハグシーンまで、感極まっている様子が非常に良く伝わり、そのギャップも凄い。

正直、途中まではもっと、声が出せない分、爆発するような感情表現を期待してて
期待し過ぎてて(笑)、少々物足りない感もあったのですが
観終わって振り返れば
この八神という男が、そこまで感情の起伏に富んだキャラだと統一感が無くなる訳ですよ。
喋れなくて、誰にも心を開いていなくて、だけど、穏やかで優しい心の持ち主というのを
台詞なしに表現しなければならない訳で。
思うに、情緒は安定した凪ぎのような部分がないと
監禁少女がここまで落ち付いていたことが、説明できない。

更に、彼の愛情の明暗が余りに鮮やかに決まってしまうと
今度は、物語としての、ラストの真犯人の豹変というクライマックスが色褪せてしまうことにもなる。

となると
船越さんの、感情の喜怒哀楽を見せた挙句、真犯人を呑まない、絶妙な演技の落とし所は
正にここってとこか。
すっげええぇえぇぇぇ!!!!!!Σヾ(;☆□☆)ノ


刑事役で現場に走ったり、捜査官になって現場に走ったり。
そんな、いつもは元気でストレートなナビ役が多いイメージが強烈ですが
こういう一歩引いた受け身の演技も凄く良いですねぇ。

クライマックスのハラハラと声なく涙を流すシーンには、思わず見入ってしまいました~。

それ以外の役者さんが特に目立った配属ではなかったため
彼の別格ぶりが際立ったドラマになってました。
主演を喰っちゃうベテラン俳優・・・・さすがだぜ・・・。
ぶっちゃけサブタイトルを付けてる意味が分からないw(鳴海朔の挑戦という名が付いている)


一方、キーマンとなる子役の女の子が、めっちゃ可愛くって!!
視線の動きとか、良かったなぁ。
あの、頬に掛かるような髪型も可愛い。
「見せて」って絵を強請る言い方も、拗ねているような、甘えているような、
かといって、こういう交流モノに在りがちなベタベタした感じがしない爽やかさに、GJ。
媚びてない笑顔がすっごく良かった。
後半、ブルーを基調としたワンピや靴を履くけど、成程似合ってる。
赤を避ける必要性がある少女だったから、そういう女の子が選考基準だったのか。

とにかく、この、物語の中核を成すキーマン二人の鮮やかさが光ったドラマでした。




物語としても、割と真剣に見ちゃいました。面白かったです。o(〃'▽'〃)o
物語は、この枠を使っている「ザ!世界仰天ニュース」が扱ってきた数々の真実の事件を元にした
オリジナルドラマとのこと。
実話を脚色した話ってことですかね。
そう考えると、ちょっと背筋の寒くなる事件です。色んな意味で。

煽り文句の「衝撃のヒューマンサスペンス」って程ではなかったですけど
現代社会の課題を見せた事件と、その対比にありそうなピュアなラストシーンがもうすっごく素敵で
凄くいい。
これ、バラエティスタッフが企画したドラマってことになるんですかね?
中々良い仕事してるじゃーん。

普段はこの時間帯は裏番見ているので、このドラマがどういう話なのかも全く前知識なく観ました。
なので、前半に散りばめられたダミーを超えて
真相が表れたクライマックスは、結構本気でマジかーっ!って感じでした(笑)



大まかな粗筋。
連続放火事件が発生。
その重要参考人として船越英一郎演じる八神が浮上。
しかし、彼は耳が聞こえないだけでなく、言葉も話せなくて、全くの黙秘を続けるため、家宅捜索へ。

すると、八神の家から、幼い少女が監禁状態で発見される。
奥まった狭く白い部屋に、外から鍵を掛けられ、閉じこめられていた。

ところが八神も少女・なおも、二人揃ってなぜか真相を語ろうとしない。

とりあえず、少女は拉致された被害者として(重要参考人としても)
まずはメンタルケアを施そうと、山下智久演じる心理学者・成海朔に依頼。

朔はあっさり、八神は犯人ではないと見抜き、そこから八神は監禁罪の方の事情聴取へシフト。

この、朔が八神を犯人じゃないと指摘した理由のクダリは面白かった。

『円仮説による連続放火犯のプロファイリング』
放火された家屋群の、もっとも遠いニ点を繋ぐ円から行う、地理的プロファイル。
放火犯というものは、その7割が、その周辺にいるものなんだと。
つまり放火犯って、自分の縄張りを燃やしたい深層心理があるのか?w


そして、同時に朔と少女なおちゃんの、かわいいランデブーがここから始まる・・・・(ちょっと違う)

いや、でも、この二人の、爽やか~で愛らし~い会話は
見ていて微笑ましかった。
朔にだけはやがて心を開いていくクダリも、在りがちなのに、よっしゃ!と思う・・・。
彼女がスケブに描く絵が、モノクロだったのに
朔が渡したクレヨンで次第に色とりどりになっていく視覚的変化も、艶やかだった。


朔は、なおちゃんが、八神に監禁される前の記憶がないということと
赤い色だけを妙に恐れていることを突き止める。

そんな時、少女の母親という人物が現れた所から、話は妙な方向へと進んでいく。

いやまさか、ここから、本当にこんな畳みかけるように派手な展開を持ってこられるとは思わなかった。

まず、なおちゃんは行方不明リストには届け出されていない。
その理由は、なおには戸籍がないと母親は言う。

無戸籍問題かー!Σ(@□@;ノ)ノ

その理由は、良く在る話で、最初の夫のDVから逃れるためと
婚姻関係にある間は、その男の娘として戸籍登録されてしまうので
それがどうしても嫌だったとのこと。

DV被害者問題かー!Σ(@□@;ノ)ノ

ところが双方どちらも主題ではなかったりする。ここまで振りまわしておいてΣ(°◇°;)
そこでふとタイトルを還りみて納得。
「なぜ記憶を失わなければならなかったのか」

つまり、これは、少女が巻き込まれた事件のミステリーではなく
少女の身の上に起こった、境遇のノンフィクションということか。


そんな時、母親がなおと面会。
母親は今は再婚しており、夫の連れ子である息子をとても可愛がる、近所でも評判の女性。
なのに、記憶がないのに異常に怯えるなお。

その頃、なおの父親は丁度、なおが失踪した2年前に急死しており
八神はこの夫が経営していた喫茶店の従業員としてこの夫婦に関わっていた。
その縁で、なおにも懐かれていたという過去が判明。
しかし八神も2年前に退職している。

母親に会うことで、封印された過去の記憶が噴出してしまうのを怯えているのではと
事態は危うい均衡を匂わせる。

・・・が。

勿論、可能性としては
八神VSなおの父親・・・という構図で
何らかのトラブルに合い、勢いで殺してしまい、偶然目撃したなおを、口封じのために連れ去った・・・・
とリードさせているかのようですが
胡散臭い程、善人で完璧な優しさを振りまく母親の演出が鼻につくw


この時点でもしや、虐待か!
そう思う訳ですよ。
ところが、出てきた真実はもっとぶっ飛んでいた。

合わせて、良妻賢母っぽい雰囲気だったこの母親の奇行が
徐々に見えてくるクダリのじわじわくる感じはとても良く演出されていて
もう既になんか雲行きが怪しい。

その素性も
既に結婚を3回も繰り返しており、一番最初の夫との間の子供は死亡している・・・。Σ( ̄□ ̄lll)

なんか気味悪いぞ・・・と、こちらも思い始めた頃。

息子に満面の笑顔で「お薬の時間よ」
これが何度か繰り返されるんですが、徐々に狂気染みてくるから不思議だ。

取り乱して救急車に息子と共に乗りこむ・・・乗りこんだ途端に苦しむ息子のアップをスマホでパチり。

いやいやいや!変態かー!(違)
怖い怖い怖いー!

苦しむ息子を救急車の中で写真撮るなよ!おいおいおい。



『代理ミュンヒハウゼン症候群』
ミュンヒハウゼン症候群には
虚偽の病気に罹患している対象が患者自身である ミュンヒハウゼン症候群と
近親者を病気に仕立て上げる、代理ミュンヒハウゼン症候群の2種類が存在する。
(母親の子供に対するケースが多いが、配偶者などのケースもある)
by wikipedia

自己顕示欲が高じ過ぎて(違)、誰かに認めて貰いたい一心で、自らを傷つけるのがミュンヒハウゼン症候群。
自分ではなく、代わりに誰かを傷つけて注目を浴びたがるのが代理ミュンヒハウゼン症候群。

虐待と違って、傷害行為自体が目的ではなく
手段として傷害行為に及び、自分に周囲の関心を引き寄せることで
自らの精神的満足を他者から得ようとしているものである――という病気らしい。


この母親は、フェイスブック(ブログか?)のイイネが欲しいがために
わざと息子にインスリンを注射して献身的な母親像というものを演じていた・・・・。

なおが居た頃には
夫(なおの父)の持ち物をワザと壊して、それをなおのせいにして
夫になおを叱らせ、それを庇うことで、自らの正当性を演じていた・・・・。

・・・・って!夫、お前もかーっっ!!!<虐待

それを見ていたのが八神だった、という筋書き。
成程、そう繋がってくる訳か。
どんどんエスカレートする虐待を見かねた八神が、このままではなおが殺されると思って
隔離していたというのが真相。

綺麗に繋げてきてあって、説得力もありました。



それにしても、この病気(?)は怖い。
代理ミュンヒハウゼン症候群というのは、本人自覚ないんですかね?
自分が異常に、読者の反応を気にしているということとか。

SNSは今や、多くの人間が手軽に利用できるシステムなので、
潜在的にこの病気の予備軍である人っていっぱいいそうな所が、空恐ろしくなります。
こわい~。

ってか、何が一番怖いって
代理ミュンヒハウゼン症候群であろうがなかろうが
自分の子供の写真を何でもFBだのに載せちゃう母親ってどうだよ。
載せるなよ。
せめてモザイクかけようよ。
アクセスやイイネが多いと嬉しい気持ちは分からなくはないが、プライバシー考えようよ。

この母親、ラストに自分の行いを問い詰めた女医に
「あなた母親になったことがないから分からないのよ。子供を育てる苦労なんて」とかなんとか言ってましたが
子供はあんたの私物かw
どの口が、「私は母親」って言うんだ。
ここの豹変ぶりは、なかなか堂に入っていた・・・。
こわいー。


この、ラストのオチを隠すため
八神の黙秘や、様々な家庭環境が怒涛のように詰め込まれ、勿論惑わされ、
更に、八神役に船越英一郎さんを抜擢したのだと思うと
なかなか良く出来ているドラマでした。

八神がずっと黙秘していた理由は
自分が監禁していた理由を喋ったら、封印されたなおちゃんの記憶が戻り
それによって、なおが辛い想いをするのではないかと恐れたから。

なおがずっと黙秘していた理由は
自分が記憶を思い出すことで、八神さんが苦しむんじゃないか、傷つけるんじゃないか
何より、離れて行ってしまうのではないかと恐れたから。


家族や夫婦間のドロドロなリアルと現代社会の闇を見せ付けられた後に
こんなピュアな愛で締める本作。

八神の監禁罪は免れない罪だが、目的が虐待からの保護ということが考慮されたか
裁判では執行猶予が付いたという後日談も、現実的で良い。
なおにとって八神はもう家族だったというのも、優しい結末ですね。
通常なら、血縁関係がない他人ということで、接触は控えさせられそうなものなのに。


2年間一度も外へ出られなかったなおを、病院の屋上へ朔が連れ出す「大丈夫だから」というシーン。
怯えながらも外へ出て深呼吸する仕草とか、そういう繊細な流れもとても丁寧で
心理変化も分かり易かった。
ラストの海は、蛇足だった気はしますが(だって、海を知らない訳はないだろう)
なおちゃんが可愛かったからいいや。

そんな、朔となおの、可愛らしい癒やしタイムから
8ヶ月後、なおを迎えに行って、ようやく再会できた八神となおの抱擁は
ちょっと涙無しでは見られませんでした。
ベタだったのに~w

一心に護ろうとしたお互いは、きっと
お互いにこの2年間、一心に支え合って必要とし合って生きてきたんだろう。
そんな二人を離さないで欲しいと願い、せめて、最後に合わせてあげてくれ、と思ったラストでしたので
再会シーンはヤバいって。泣けるって。ワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

八神の初めて見せた満面の笑顔と
抱きしめた時の、なおの「おとうさん」で
色んな意味でグサっと心に突き刺さりました。
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COMMENT



私もこのドラマ見ました(≧∇≦)

でも腑に落ちない事があるので質問したいんですが、
監禁されてる時になぜ色鉛筆なと色をあげなかったのでしょうか。

良かったら考えを教えてくださいf^_^;
2014/10/03  | URL | さとこ #- [edit]


この度はご訪問くださりありがとうございます~!(≧∇≦)ノ


あ~!その辺の詳しい解説は確かにしてくれませんでしたよね~。
私は“雰囲気納得”してしまったのですが・・・(^^ゞ

幾つかの理由が考えられると思うのですが、私が勝手に解釈したのは
色をあげなかったのではなく、与えられなかったのではないかと。↓

1.刺激を削除
あの時のショックで記憶を失った後、怯えて引きこもり、という設定でしたので
「部屋が真っ白」「擦りガラス」だったことも考慮すると
多分、極力刺激を避けたスペースを八神は作ってあげたのではないかと。
外の風景が視界に入らないようにし、外を思い出すものを排除した。
精神的抑圧状況下にある人間は光や色、音といった刺激がストレスになりますし。

なので、カラフルな色は視界に入れさせたくなかった?



2.恐怖の削除
劇中で朔が「なおは色に反応する」みたいな一節があったよーな・・・?
もしかしたら、最初は色全般を異常に怖がってたのかも。
八神は心理学のプロではないから、漠然としたまま赤を嫌がっているとまでは判断出来ず
とにかく色を全て無くして落ち付く環境を整えた、とか。

或いは、何色が好きかと朔が聞いた時、白いクレヨンを指差していたから
なお自身が元々無意識に白色だけに拘りを見せていた可能性もありそう。精神的安定を図るために。
・・・単純に、元々好きとか?

中盤で朔がワンピと靴をプレゼントしましたが、それもブルーを基調としていたのは
敢えて刺激しないために、ウォームカラーを避けたのかな~と思いました。
この歳の少女なら、もっと女の子好きしそうな色を選んできそうなのに、敢えて全部ブルー。
単に海色が好き、とも取れますけどw

なおが色を付けた絵も、ピンクなど可愛い色使いをしつつも
全体的にはクールカラ―が多かったように見えた気がする・・・気のせいかな?



3.演出
これはちょっと下世話な推測になりますがw
上記のような、なおの精神破壊と、八神の言葉なき救済を、映像的にどう表現するか?という時に
無味無臭→無色→白色、というアイディアだったかも、とか邪推しちゃったり。( ̄m ̄*)
とにかく、このドラマのキーワードですからね、カラーが。
色無し、というのが伏線のつもりだったのかも。
そして、色を避ける症状を、スケブから読み取る、という、分かり易いアイテムを以って
なおから朔へのヒントとして利用したのかな~なんてー。

更に深読みすると
では何故赤だったのか?というのを突き詰めると
ひょっとしたら赤って血のイメージがあるから、大好きな八神が父を殺した時の出血・・・
という風に、視聴者にミスリードさせる目的もあったかもですね。(^^ゞ
それを視聴者に意識させるために、最初は無色からスタートした、とかw


――以上、パッと思い付くのはそのくらいでしょうか。//////
いずれにしても、なおを護るための愛情措置だったと考えています。

単純だけど、重たいドラマでしたよね~。面白かったー。予想以上です。(*^-^*)
冒頭つるべ師匠も言ってましたけど、イイ子役見つけてきたなぁ、ほんと。

この度は話しかけて下さりありがとうございました!嬉しかったです~。(〃▽〃)
2014/10/04  | URL | もくず #- [edit]


やっぱりテレビでも言ってなかったですよね^_^

女の子は監禁ではなく引きこもってたんですねf^_^;

私は、もくずさんの話を聞いて2番の『最初は色全般を怖がっていた』とゆうとこに納得しました>_<

ありがとうございます☆
2014/10/05  | URL | さとこ #- [edit]


こちらこそ!わざわざリコメもありがとうございますっ!(^^)/

そうそう~。
記憶がないまま「怯えていて一歩も外に出られなくなった」という台詞がどこかでありましたよね~。
そして、部屋の鍵はなおを閉じこめるためではなく
母親が連れ戻さないようにするためだったと。

なお本人が、あの部屋を望んだとするなら
色がない世界が安心した、っていうのは分からなくもないよな~と私も思ったのですが
今日改めてちょっと思ったんですけど
そう言えば、ドラマや映画ではやけに
精神異常者などが自ら引きこもる部屋という演出に、天井まで真っ白なスペースを使ったりしますよね。

あれ、何でだろう?←超今更


私はこのドラマだけを見て、3つの推測を適当に(笑)考えちゃってたのですが
もしかしたら、精神世界・・・・哲学や精神論の世界では
白というものや、色を与えられないということに、もっと深い意味があるのかもしれませんね。
色を使わせなかった理由というのが。

その辺も調べると、もっと違った裏設定が出てくるのかも~?


このドラマは、良く纏められていたとは思うのですが
そういう根幹に当たるディティールに対して、ちょっと不親切な所が残りましたよね( 一一)
他にも、ん?って思う部分がもうちょっとあったような気が・・・w
2014/10/05  | URL | もくず #- [edit]
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秘密にする?

    
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