Like Sugar&bitter chocolate  邦ドラマと映画の甘くてちょっとほろ苦い感想雑記。けっこなんでも飛び出すごちゃまぜブログです。お暇つぶしになれば幸い。ヾ(≧∇≦)
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2012*03*22(Thu)
秘密 薪さんと岡部さん5(10巻)
先日このブログの記事を一部素敵秘密サイト様(しかも薪さんラブのw)にて紹介してもらうという
超光栄な出来事がありましたー♪♪♪

薪さんへの愛がたっぷり込められたみなさんご存知のブログ『秘密NO.9』さまです❤
しかも一記事を割いてわざわざ大々的に紹介してくれたという丁重さ❤
見ました?見ました?
超感激しました\(◎o◎)/!
3/20 21:21付のコメントにも書きましたけど
絶対11人じゃないと思うんですよね。
ホント何て言ってお礼を申し上げれば良いのか分かりません・・・・
お礼をしたいのですけど何をすれば良いのかも思い付きません・・・
本当にありがとうございました!!

何か過去記事を改めて読み返すともんのすげぇ読み辛い部分が多々あって恥ずかしいです。
文章下手でごめんなさいっ(>_<)
何だろう・・・・書いている時はちゃんと辻褄あっているつもりなんだけど。
まあそんな訳で懲りもせずヘタで長ったらしい言葉で感想文書いていたら
ついに10巻まで来ちゃいました。

当ブログは一応本誌最終話(来月末)まで秘密ブログとして進行していく予定です。
もう寝ても覚めても薪さんで頭いっぱいです。
秘密すごすぎです。(笑)

なのでせめて6月号発売くらいまでは
どうか私の無駄話にお付き合いくださいませ<(_ _)>
だって一人じゃ落ちつかなくてもう居ても経ってもいられないんですよ~(>_<)
4月号の時ほど薪さんの心配事は減りましたが
第九解体・・・・ついにお別れ・・・・・漫画もお別れ・・・・・
なんか胸がザワザワしております・・・・・


さてその10巻。
10巻は薪さんがぼろ泣きしている所から始まるのでもう非情にマジでホントに大変辛いです。
また10巻は私を本誌買いに走らせた衝撃巻でもあります。
一体何に背中を押されたのかと言うと
ラストのラストの大ラストのあのたった1ページでした。それだけです。
「被疑者」と「拳銃使用」の二文字に最大速度で青天霹靂の急降下っっ。
もちろん中身も重厚で盛り沢山で色々ジタバタさせられたのですが
あのラスト一枚が無ければ次巻を待っていたかもしれません。(まあ嘘です。きっと買ってた。)

薪さんには生きて欲しかったです。
ここまで苦しんで傷つけて泣かせて、そんで死んで解放なんてそりゃ最悪だがな。
ついでに青木と喧嘩別れしたままお別れなんでそんな・・・・

清水先生恐えぇぇぇ。
秘密ちょー恐えぇぇぇ。

まあとにかく衝撃巻なのは確かでして内容も濃密。いや濃すぎでした(@_@;)
「薪さん・岡部さん・青木のそれぞれの判断」
「薪さん・滝沢の攻防」
「薪さんと青木の仲違い」
この巻の主なポイントってこんな感じですかね?

で、シビアな展開の中で沈みがちな気分をギリギリで支えてくれているのが
ここでもやはりこの人、岡部さんです❤❤❤\(~o~)/
おーかーべーさーんっっ!!!!
好ーきーだーっっ!!!

まずはこの人から行きます(^^♪


この10巻は時系列が少し乱れるのでちょっと分かり辛いんですが
冒頭の捜査会議の時点でもう
青木を捜査に参加させる報告と
誰が恵比寿を担当するかの班分けが
済んだ後なんですよね。

だから岡部さんは薪さんのその判断に違和感や不自然さを感じ
タッキーに疑問を抱き始めていた。
もちろん初対面の時の薪さんの表情からも不安を募らせていた分
薪さんのタッキーに対する態度がより奇妙に映ったのだろう。

だから岡部さんなりにタッキーに疑問を抱き始めている。
流石ですw・・・・と言いたい所ですが
この時点で薪さんはもう秋田の事件が何の関連性もないことを知っている筈です。
この時点で、というかコピーキャットの時点で既にね。

で。この班分け。
その秋田に当てたのは青木と岡部さん。
・・・・・・・。
露骨すぎでしょ!!!薪さんっっ!!!(笑)

突き放したい二人のみを無関係の事件に回すってどんだけストレートなのっっ!!
そりゃ誰だって気付くよ!!
こんだけ露骨にアピールされて気付かないのなんて青木ぐらいだよ!

・・・・9巻の感想“薪さんと青木7”でもチラリと書いたけど
「青木の姉夫婦が殺された時点で薪さんはもう独りで戦う覚悟をしていたのだろうか?」
その答えが10巻の冒頭、この班分けしたメンツで推測出来る。

「今は邪魔になる」
色々感づいてしまう岡部さんが
薪さんが独りで戦うには邪魔だった。
岡部さんは絶対自分に関わりたがるから(見離してくれないから)
怒鳴ろうが突き放そうが何しようが
そんな小手先の技が岡部さんには効かないことを充分熟知しているから
予め遠ざけたに違いない。

まあ岡部さんを守りたいのもあるんだろうけど
それよりは岡部さんが自分を庇おうとする余り
今後の自分の計画に支障が出るのを恐れたのだろう。

やっぱり薪さんは自分の始末は自分だけでケリを付けようとしていたんだね(>_<)

同時に<薪さんと岡部さん4>で私が投げかけた疑問の答えにもなっている。
「薪さんが岡部さんの覚悟を何処まで気付いているのか?」
やっぱり薪さんには
岡部さんがどれ程の想いで自分を守ろうとしているかも通じていたんだな。
岡部さんが地獄の果てまで共に堕ちて行っても構わない覚悟を遠に決めていることも
感じていたんだな。

そう思うとこの二人の温度差は
実行力の部分に露見するだけで
メンタル的にはちゃんと通じ合っていることが分かる。


MRI捜査を始めて一時間もしないうちにぶっ倒れる薪さん。
そこにマッハで駆け付ける岡部さんっっ!!!!
別任務なのに神風の如く駆け付ける岡部さんっっっ!!!!
きゃあぁぁぁぁ!!!!かっこいいぃぃぃぃぃ!!!!!
もうなにも言うことはないぃぃぃぃぃ❤

タッキーの不自然さに元々気付いていた岡部さんなら
薪さんが自分を遠ざけたのでは、という可能性に勘付いていても全然おかしくはない。
だから多分敏感に意識していたのだと思う。

一瞬で状況を察し、モニタオフさせ、施錠させ、室長室へ隔離。
完璧だ。
恐ろしい程に完璧だ。

この一連の動作。
薪さんが意識が遠のく中での手の平(指先?)だけの指示だったんだよね。
それで全ての意思を察して判断できた岡部さんは
マジえらい。マジ最高。
しかも岡部さんがモニタルームをロックすることも出来たのに
指示を出すだけで自分は薪さんを運ぶ方をやるのも最高だw
そーだ!誰にも触らせるな!!薪さんを運ぶのは君の特権だ♪(笑)



意識が薄れていく中で必死に岡部さんに呼び掛ける薪さん。
頼りにしているのは班分けして避けたにも関わらず
結局岡部さんなんじゃんか。

大体10巻冒頭の岡部さんの「万が一にもその糸は切れたりしないのか」という台詞は
葬儀場で薪さんが疎まれた世界を見せ付けられどれ程傷ついたか
その痛みを自分のことのように推察出来ているから
これは危険な状況だと
岡部さんの直感が反応し忠告した訳でしょう?
例えば真夜中泣きながら飛び起きる程悪夢を見ている事実を知らないのに
それ相応の傷を負っただろうことを勘付いてくれている。
これってもの凄いことだよ。
誰も知らない涙を分かってくれている。
それを薪さんも感じとっていない訳が無い。

やっぱもう岡部さん、薪さん直属の秘書でもやりなよw
薪さんも絶対本音は隠すけど精神的にも能力的にも頼りにしているよw

ん~・・・・あのですね。ワタクシこういう口で言わなくても伝わる関係っていうの
もろツボなんですよね。
危うく脳殺されるところでした。


薪さんを抱えたままの
「誰が副室長代理だ」と言い切った岡部さんも迫力満点でマジ惚れる。
タッキーが生意気な口を聞いても
初対面でやられ放題だったとしても
ホラいざとなれば薪さんに関し一歩も引かない姿勢が頼もしい。

タッキーが“権限”をチラつかせてくるなら
目には目をで“肩書き”を誇張する。
さすが伊達に経験を積んでいないオトコ❤
岡部さんをそう簡単には崩されてたまるか♪

また、それら一連の行為を薪さんを抱きかかえたまま言うから
まるでそれが薪さんの元に集いし現第九として
誰も薪さんに指一本触れさせないという無言の主張を醸し出していて
かあーっこいいぃぃ!!!
何かもーめちゃくちゃカッコイイ~wwwwww
良く言った!

事を荒立てるのは今は本意じゃないタッキーも
引き下がるしかなかった意義も大きい。
どちらが上かはっきりさせておけば
迂闊に薪さんに手を出せなくなるからね。

まあタッキーは“へ”とも思ってなかったみたいだけど。
私がすっきりしたからいいのだ。


そして室長室での口論。
ここで岡部さんは半ば強引に薪さんの口を割らせるでしょ。
何度も言うけど薪さんにはその位の強気で良いと思うんですよ。
薪さんみたいに何でも人を避けて一人で消えていこうとするような人には
このくらい強引な方が丁度良いんですよ。

以前薪さんは雪子さんとも言い争いをしたけど
あれはお互いの負の感情をぶつけ合うことで相互理解に繋がる重要な儀式だった。
でも代償としてどちらにも多少の傷が残ってしまう。

対してこちらではもうお互いの腹の内なんて既に充分伝わっていて
気持ち的には分かり合っている上での
意地を張っている現状打破の効果を狙った暖かい衝突だ。
こういうのは幾らぶつかり合ってもお互いに傷が残る事は無い。
この位言ってやった方が後々薪さんも迂闊に危険な行動を取り難くなるから
尚更いいのだw

それを言えるのも岡部さんならではだ。
そこまで二人の関係が熟している証拠でもある。
だから理論で屈服させたり切り返したり出来ないで
子供の喧嘩みたいな言い争いになっているし
終いには手まで出てきちゃうw
大体あれだけ心の中で岡部さんに呼び掛けておきながら
意識を取り戻せば「出ていけ」だよ?www
岡部さんにかかると駄々っ子みたいに幼くなる薪さんが可愛い♪♪


それで甘える様に観念して
結局事の真相を岡部さんにも打ち明ける訳ですが
ここで岡部さんが説得に使った「もう第九から殉職者は出さない。そうなんでしょ」という台詞は
思えばendgameで口にしたのはここだし
ラストでギリギリまで薪さんを支えたのもこの台詞だ。
もしかしたら7巻とかで自分で口にしていた記憶とかではなく
ここで岡部さんに言われたから
あの時薪さんを支えたのかも?

ちょっと邪推しすぎ?

でもここで、一部とは言え事件の真実に口を割るということは
少なからず岡部さんを巻き込むということで
だからと言ってこれだけの説得で薪さんが岡部さんを共に地獄へ道連れにするなんて
妥協するとも思えない。
ここで多少でも関わらせるなら
逆に絶対に命だけは守ろうと覚悟を決めたのかなと思うんだ。

その覚悟がここで出来たから
ラストのあのシーンでも最後まで理性を保つことが出来たんじゃないだろうか。
自分で思うのと誰かから言われるのでは大分自分の気の持ち様も変わってくるからね。


それでもここで薪さんが岡部さんに説明したのは
あの手紙に関するだけのごく一部だけの情報だ。
そこに全部を離さない薪さんの潔癖な強い精神を感じる。
ホントにこういうところ凄いよね。
自制力が強烈。

そこまで薪さんを強くさせるのは
もう誰も巻き込みたくないという優しさからでしょう?
みんな自分のせいで死んでいくから。
その上「もう第九から殉職者は出さない」の決意。

一見岡部さんに事情を打ち明けて共闘する雰囲気に見せかけて
益々薪さんを頑なな決意で孤立させていく切ないシーンです(>_<)

薪さんは岡部さんに全部を話さなかった。
この場を取り繕えるだけの情報を差し出したとも言える。
だがそんな薪さんのやり方まで見えている岡部さんには
薪さんが全部を語っていないことさえ気付いていたとも思う。

多くを語らずとも大筋を察していける。
さてそれをこの二人がお互いに口にしないで
ここでお互いどの位腹を探り合ったのかw
あーもー考えるだけで楽しーっっっ!!!!←もうここはほっといてやってください(笑)


さて。それでいつも興味深く思うのは
岡部さんは薪さんに忠実だし付いていく気だし信頼もしているけど
だからと言って青木みたいに幼く“妄信”していない所だ。

この後青木がタッキーとひと悶着起こした時
盲目的に薪さんを擁護しようとか守ろうとか
そういう行動をしないんですよね。9巻の薪さんと青木のトイレ口論の時もそうだったけど。
コレ、いつも感動する。

まず様子を伺って自分なりに状況を把握する。
そして薪さんの本意に必ずしも沿う訳では無く
トータル的に見て良い方へ答えを出していく。
ここで言う所の良い方向とは
自分自身の都合の良い結末などではなく
薪さんにとっての傷つけない方角だ。
だから岡部さんにはいつもいつも敬服させられるのだ。

このシーンでも薪さんは本当は嘘を突き通したかったのだから
援護したり中断させたり何らかの別の対応だって充分可能だった。
でも岡部さんは多分最初から(班分けの時から)
青木が薪さんに縋り過ぎることの危険性を危惧していた。
青木を止めたいというよりは薪さんが持ちこたえられない事を心配したのだと考えられる。

だからここでバレちゃったのであれば
その方が結果的に良いと判断したのかもしれない。
だから止めに入らない。

班分けの時
「万が一にもその糸は切れたりしないのか」と青木を心配するような口ぶりだったけど
実際は薪さんの限界の方を心配している台詞なのであって
その証拠にこのシーンでも“糸の切れた”青木よりも
薪さんの出方を心配している。
タッキーよりもどちらかと言うと青木の方を止めたいと考えている。


そこらへんが現第九メンツの面白さだ。
求心力の強さは薪さんを中心に均等に揃っている訳ではなく
盲目的に崇めている訳でもない。
みんなが薪さんを表向きに支えようとしても
岡部さんは事に因っては逆を行く。
求心力がピラミッド型じゃないから
結果的にバランスが良い。
岡部さんの役割ってやはり大きいと思う。

岡部さんにとって何より恐いのは
初めて世の無常を突き付けられ荒んでいく青木の未来では無く
あくまでギリギリの所で堪えている薪さんなんだ。
もし仮に薪さんが望んでも、傍目にも正しい事実でも
薪さんを泣かす事なら岡部さんは反対したいのだろうね。何に於いても。

まあ基本薪さんの思う通りに動かせてやって
自分はその補佐をしながら射程距離に居て
で、いざとなったら闇から薪さんを引っ張り出すというのが
岡部さんの考えるスタンスなのだろう。

大体ここで青木の捜査が無価値なものであることを認められたら
青木だけでなくそれに片足突っこんでいた同じ班の岡部さんだって
怒っていい所なのに
岡部さんはそんなこと気にも留めていないっぽい。
岡部さんだってこの口論まで秋田の事件が恵比寿と無関係って知らなかった筈だ。
でもそんなことより薪さんが傷つかないか心配している。

仕事で努力が無駄になることなんて珍しいことじゃないし
それよりも既にタッキーを泳がせている現状の方が重要になっていただろうから
岡部さん的にはスル―出来ても、まあ不思議はないのだが
それでも青木がここで一人カチンとくるのは
やはり青木が尋常じゃない体重を薪さんに預けていたことが良く分かるシーンだった。
それを岡部さんは止めたかったのだろう。


その夜。
気持ちは分かるけどあんな言い方は自虐的でしょと薪さんに尋ねる岡部さんw
自分は別に構いませんが薪さんが傷ついたでしょと矛先を向けている。
こうやって本音を探れる間柄なのも
薪さんには嬉しい・・・というか気の置けない感じで
必要な間柄だと思うんだ。薪さんにとって。

二人で飲みにいった・・・・・薪さんが付き合わせた?・・・・のかな。
いつもこうやって何てことない会話を繰り返しているのだろうか。
そんな毎日が二人の色彩をここまで同調させてきたのだろう。
なんかいい。
すごくいい。
だって薪さんにだって気を抜ける時間が少しはあったってことじゃんか。

余談になるが
あの場で青木にあれ以外の説明方法って何があるだろう?
信頼を向けている人間に嘘をついていたと打ち明けるのは
どう言っても言い訳にしか聞こえなくないか?
確かに都合が良かったとか不要な人材だったなんて言い方されたら
普通に傷つくけどね。
でも何て取り繕えば良いのか私も良い言葉が浮かばない。
だってそもそも遺族を捜査に加えられる事態が異様なんだからさ。
青木の方が無茶言ってた事をわきまえないと。
こんの甘チャンめ。

しょうがないなぁという顔をしてそれでも薪さんの傍に黙って変わらず居てくれる。
岡部さんの優しさが身に浸みる夜でした。<私が。
薪さんも、だと思いますが。


<参考~本記事に関与する岡部さん妄想爆発w記事>
薪さんと岡部さん3(9巻/the last supper)
薪さんと岡部さん4(9巻/END GAME)
関連記事
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COMMENT


こんにちは。
岡部さんってホントに、惚れるほどに素敵ですよね。

>いつもこうやって何てことない会話を繰り返しているのだろうか。
>そんな毎日が二人の色彩をここまで同調させてきたのだろう。
>なんかいい。
>すごくいい。
>だって薪さんにだって気を抜ける時間が少しはあったってことじゃんか。

私も、同感です。
8巻でも、薪さんがフグが好きって岡部さんだけが知ってて、
この人たちはプライベートな時間も共有してたんだ!と
思ったら、暖かい気持ちになったんですよね。
青木はどうやら全く薪さんのプライベートを知らなかったみたいだし、
知りたいとも思ってなかったらしいけど、
岡部さんは違ったんだな、彼は薪さんを
一人孤独にさせようと思ってないんだなと感じて
岡部さんフィーバーが最高潮です!

薪さんは第九の飲み会にも、第九職員と個別に飲みに行くこともないと
思うけど、岡部さんは青木と2人で飲みに行ったりもしてるようだし、
そうゆう業務以外の部分でも、薪さんを岡部さんが支えてくれてるんだろうな、と
それが、薪さんの救いであって、安寧であったらいいなと思います。
2012/03/24  | URL | ゆずき #- [edit]


>ゆずきさま
また来て下さったんですね(^^♪ありがとうございますっ(^◇^)

ハイハイ❤私も岡部さんってホントに惚れるほどに素敵だと思いますヽ(^o^)丿
良いオトコです❤

そうそう8巻ね!ふぐのクダリは萌えましたw
「ふぐの子?なんだそれ?」って・・・なんだそれって・・・っっっ!!!
薪さんが何だそれ?って普通の会話しているのでクラクラしました❤
しかも「今度是非」という誘い文句に
「そうだな」って・・・・そうだなってっっ!そうだなってっっっ・・・!!!
~~~っっっ!!!!

その後の飲み会の席でも
「食いに行きましょうよ今度」「そうだな。久しぶりに食いたいな」
たったこれだけなんですけど
普段の密着度が感じられて和みました(*^_^*)
あー熱出そうw

岡部さんとはこうやってプライベートも沢山共有しているんだなって私も思いました。
薪さんにも何気ない日常があってそれを誰かと共有しているっていうのは
ほんとホッとしますよ。
想像するだけで何かほんわかします(*^_^*)

ついでに岡部さんが羨ましくもあったり・・・(笑)



> 岡部さんは違ったんだな、彼は薪さんを
> 一人孤独にさせようと思ってないんだなと感じて

そうそう♪私もそう思いました❤
岡部さんはちゃんと踏みこんでくれるんですよね。
しかも全部を知った上で。
そこに大きな安心を感じます。
もちろん青木だって薪さん大好きなのは伝わりますが
まだ幼さを感じて多少不安です。
岡部さんは薪さんだけでなく他のメンバーともちゃんと交流を図っていて
何だかとても頼もしいです。

そこに薪さんも大分癒やされているのも甘えているのも確かですよね(^^)
ずっとこんな日が続くと良かったのにね。
2012/03/24  | URL | もくず #- [edit]
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秘密にする?

    
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