Like Sugar&bitter chocolate  邦ドラマと映画の甘くてちょっとほろ苦い感想雑記。けっこなんでも飛び出すごちゃまぜブログです。お暇つぶしになれば幸い。ヾ(≧∇≦)
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2014*04*06(Sun)
踊る大捜査線 歳末・初夏・秋スペ感想
久しぶりに見たらやっぱりかわいいよ青島くん。かわいいよ青島くん。
あの可愛さは異常。別な意味で室井さんの可愛さも異常。

青島くんのあの無邪気な可愛さと愛され系いじらしさにいちいち反応してしまう自分が恨めしい。
青島くんしか見えていない室井さんの凝り固まった顔がまた可愛過ぎる。
一途に秘めている想いとか、いざって所で誰よりも頼りになるわ誰よりも青島くんを大事にしてるわ
誰よりもシンクロしてるわ。
感無量ってこういうことを言うのか。(違うと思うが)
この二人はお互いにお互いを可愛いとか愛しいって思っていそうだ。ヘンな意味でなく。


未だにやっぱり踊るが熱いです。
どーして熱が冷めないのかが不思議です。このあり余った勢いどうしてくれよう。
そろそろ世間様との温度差が悲しくなって参りました。

あ。また青島コート(ただのモッズコートですが)買っちゃいました。
あれ。去年買わなかったっけ。・・・・ええ。買ったばっかりです。二着めです。
ばかなの?・・・・・ええまあ。
でもかわいー❤後悔はしていない。

以下は久しぶりに踊るのDVD感想です。レギュラーSP。


<<歳末特別警戒スペシャル>>
あの査問委員会から数カ月。室井さんが尽力して青島くんが湾岸署刑事課に戻れるまでの物語。

冒頭の人質になったとか、良いカムバックです~。さっすが青島くんw。
和久さんとアイコンタクトしてその後一本背負い決める青島くんがかわいすぎです//////
何度リピートしたことか。
あの足の角度とか仕草がたまんなく完璧。すっげ可愛く見える~。
ちょっとまだ新米警官って風なのも良いんですよね~。
“係長”とかになるともぅベテランになっちゃっててさ・・・。(それもそれでカッコイイんですけど)

あと、青島くんの“相棒”はやっぱり和久さんだよなーって見ていてつくづく思った!
この二人の仲良さと距離感がすっごく心地良いです。
和久さんも他の面子には仕事上の仲間って感じで対するけど
青島くんにだけはもう一歩踏み入った感じが見えてすごくイイ。
青島くんも和久さんには甘えが見えるのもまたイイんだって。


物語も、後から思えば歳末はOD1への布石なんですよね。完全に。
新城さんが出てきて!室井さんと青島くんを巡るバトルが勃発して(あながち間違いではない)
一歩も引く気ない室井さんがたまりません/////
近くまで来たからと言う見え透いた言い訳が通ると思ってる所も可愛いです。
その帰り道ピーポくんな青島くんをコートだけで識別してしまうところも
もう愛ですかって、どんだけ愛ですかっての。

「警察官、書類の中さ埋もさすな!」に始まり
「俺たちキャリアの傲慢を撃ち抜くぞ」と撃ち抜かれた男の言い分は重たく
最終的には袴田課長直々に青島くんを確保するよう指示。
青島くんの尻拭いをするのは俺の役目か、とか室井さん思っていそうでコワイw
それをしょ~がねぇな~、と苦にも思って無さそうな所が末期です室井さんw


――――――っていう、ちょっとズレた視点はともかく
新城さんが現れたことで最終回で結びついた室井ー青島間の仲が揺さぶられているのは事実で
歳末の面白さは
そこへのウィークポイント指摘と室井ー青島サイドの再確認と
本店サイドの含み(序章)って言った所でしょうか。
個人的には、室井さんの青島君への執着ぶりの方がこれでもかって程、印象的ですがw

それがいずれ秋の大きなすれ違いを通してOD1クライマックスへと結実する訳で
ここから始まる新城さんの立ち位置・主張は物語的にも踊るシリーズ的にも非常に重要な柱となってて
そのファンファーレとなる歳末はめちゃめちゃ意味深な初登場シーンですよね~。

新城さんの、嫌味なんだけど憎めないキャラも上手いです。
よくこういうキャラを造ったなという感じ。二号機として。
余計な言葉は話さないのに、嫌味は忘れないところが、室井さんへの執着にも見えて
ほんとイイキャラなんだよなぁ。新城さん。


ストーリーの具体的な骨格も
最終的にドラマとして訴えたい大きな事件があって、それをメインに所轄と本店の対立が進んでいく
・・・・っていう構図にしてこなかったのも面白いです。
確かに幾つかの微細な事件があってそれがやがて大物へと繋がっていくんですけど
そこら辺の主軸を敢えて暈かしていて
青島くんのたらい回しやらお荷物やらをクローズアップしていって
所轄の日常風景に近いですよね。
刑事課メンバーとのコミカルな会話もとってもリズム感あって
事件よりなんとなく解決しちゃういい加減さがとっても楽しい!
新城さんの本部長シーンなんてほとんど割愛して物語を進めていくから
刑事モノとしてはすごく軽いタッチに仕上がっている。

なーのーにー!
クライマックスは真下くんが室井さんにコンタクトしたことで
無意識にも結局二人が解決したかのような結末がオイシイ。
二人がひっそり話すラストの電話もイイ味出してます・・・w観てるコッチが赤面/////

そんな意味でここでの新城さんって・・・w完全に当て馬w
見方を変えると歳末は単なる紹介回で、彼の良さがじわじわ出てくるのはこの後ですよネ。



<<初夏の交通安全SP>>
夏美ちゃん主役の番外編。
番外編と侮るなかれ!ですよね!これが意外にめちゃめちゃイイっ。

青島くんバージョンの本編第1話を准えていく夏美ちゃんの冒頭の行動は
本家ファンを本当にニヤニヤさせてくるw
駅の改札。コートを締めて。煙草ではなく落とすイヤリング。

序盤はトロめのテンポで女性的に進む。
上手く言えないけどそのカラーの違いはそう例えるのが一番近い。

湾岸署の交通課に配属された夏美ちゃんがみんなと出会っていくまったりとした湾岸署カラーw
刑事課のみんなとか、歳末で出た各課長らが温いコントを広げていく。
それはそれで楽しく、のんびりとした雰囲気。
湾岸署の裏方ネタも満載で、別な意味でもオイシイ。
特捜が立てば婦警がカレー作るのかよwとかwww

また、どいつもこいつも口々に「青島さん」連呼。
青島くんが出ない分、なんか彼の影を感じて嬉しかったりするからヤだわw
「あんな人に憧れてはいけません。一年以内に殉職確実」
「確かに」
wwww

魚住さんや真下くんの物語の関わり方も絶妙でイイ味出してんよな。これがまた。
特に魚住さんがイイ。


そんな生ぬるいコントが、偶然出会った女性の自殺未遂から突然スピードを上げて
物語は一気に加速する。

ここから急激にいつもの踊るらしいカラーに戻ってくるから恐ろしい。
スタッフの底力を見せつけられるというか。
BGMの使い方もちょー効果的で
主役が青島くんじゃない分、そのメロディが効果的なんだってー!
RAPが掛かった瞬間は鳥肌が立ったーw

雨の中言い合うシーンが良い。
「本気でそう思っているんですか?」
「・・・・・そうよ」←ここの言い方!巧すぎ!
「あなたが正しい警察官なら、私警察官辞めます!」
・・・って言う夏美ちゃんのまっすぐな瞳が青島くんを彷彿とさせて
胸が痛かった。
そうだ。全編に渡り、青島くんの影を背負っている夏美ちゃんに
ついつい室井さん的存在を探してしまって
彼女にも室井さんがいたらいいのにって思うのに、やっぱりいなくて、
そうなるとあの二人の奇跡の幸運を噛みしめるという結果になって・・・。
あ~本編も観たいわ。


まあそこはともかく。
誘導で夏美ちゃんが殺人犯を追いかけるクダリはマジ圧巻。
「大丈夫。私の指示通りに走って」
そこに掛かるRAP-っっ!!!うっきゃーっっ!!
ぞろぞろと集まってくる本店メンバー!
盛り上げ方が王道すぎてたまらんーっ!

「警視庁で交通課勤務20年と七カ月。都内の道路は大動脈から毛細血管まで全部
 この頭の中に入ってんです!」
かっっこいーっっ!!!
ちょー痺れるーっ。

「責任は取ってもらうぞ」
「室井さんより器が小さいねぇ」

ぐうの音も出ない新城さんwww
ここでも室井さんに負けてる新城さんwww

湾岸署に立っている特捜は新城さんが管理官で
彼の存在も面白かった。
ようやく彼の人となりや魅力が見えてきてますよね。
歳末んときよりずっと人間味を感じられるキャラに育っていて
このツンケンした態度がたまらん。
室井さんがNGワードなのもたまらん。


そうして臨時要員だった彼女は静かに湾岸署に去っていく。
それを見送る夏美ちゃん。
流れる回想カット。
ルールが正しいのかそれに染まることが本当に良いのか。
哲学的な答えは出なくても
間違いなく彼女は夏美の最初のスタートをしっかりと育ててくれていた。
感謝と敬意を以って警官として敬礼する二人。

ここがたまらなく沁みる“卒業”で
有り難いって思うその気持ちがしっかりと伝わってきてめちゃめちゃ感動的に幕を閉じる。
ぶっちゃけ回想で軽く泣いてしまった。

その余韻を残すことなく夏美ちゃんは任務に戻っていく。
その後ろから帰って来た青島くんw
一気に物語はいつもの踊るへ。

~~っっ!!!もうサイコーの完成度ですよー!!

ここで袴田課長が青島くんに命じている内偵調査が次の秋スペ冒頭のあの営業な訳で。
連動も面白いです。



<<秋の犯罪撲滅スペシャル>>
そしてこの秋スペです。
踊るはレギュラーの完成度は高いですし、映画版も色んな意味でクオリティ高いですし
全てが大好きなのですが
個人的に、この秋スペが一番脚本が巧いと思っている。
映像とか役者さんとかは勿論ですが、それ以上に脚本のレベルが段違い。(真剣)
一番踊る脚本家さんとして脂の乗っていた時期じゃないかと勝手に邪推。

骨格である青島くんと室井さんのラブラブ(違)モードから徐々にすれ違っていく様が
実に上手すぎる!
協力体制を取りつつ、それが盗聴器一つで一転。見事な軋轢を生んで決裂まで持って行かれる。
うおぉおぉぉぅぅってなる。
見る度うおぉおぅってなる。

二人の心理描写も繊細で、ここは役者さんの演技力も大きいのでしょうが
単純にお互いの行動を否定しあっているのではなく
青島くんは最後までそれでも室井さんを信じたままだし
その断ち切れない想いが切々と伝わってくるし
室井さんは室井さんで、職務に忠実に冷酷な決断を取るけど
その奥で、自分の気持ちを抑えこんでいるのね。
最後の目を瞑るだけのシーンに凝縮される室井さんの想いが切なく熱いっ。

私の本音は伝わらなくてもいい・・・青島にも見離されてもいい・・・
そうすることが最終的に所轄の(青島の)ためになるから・・・という
何とも刹那的で利他的で献身的な愛情が見え隠れする。

この二人の違いはこういうところに出るんだなぁとしみじみ思う。
そしてお互い、相手を完全には断ち切れない所も。
青島くんはストレートに甘え縋る感じで。室井さんは表向きは諦め心の奥で想い抜く感じで。
それらを両者ともが特に台詞でカバーしていない所が秋スペの最大の旨味だ。(断言)


一方、物語も凝っていて、被疑者逃走までの設定がとても自然ですし
そこから三つ巴戦にもつれ込むコマの進め方も丁寧だし
すみれさんの過去とのリンクも上手いなぁと思う。

そしてそしてっっ!
「勝手に終わらせんな」
最後の逆転、“これが俺の組織捜査”ってのが盛り上がるーっっ。
青島くんはやっぱこうでなくっちゃ!
捜査としては地味ですけど、これが本来の踊る所轄って感じです。

そのクライマックスをストレートに被疑者に感謝を述べさせるだけの
明快なハッピーエンドにしてない所まで、もうちょー私好みで!
やっぱりどこかモヤモヤしたのを残す、その現実の世知辛さ?
そこがもの凄く好き。

すみれさんが囮となって罠に仕掛けたみたいになった結末に
相良純子が何処まで理解を示し、すみれさんの想いが伝わったのか、とか。
結局、本店には打ち勝つ爽快感はあまりない、とか。

室井さんと青島くんの、裏切った・裏切らない論争も
観てる者としては焦れったい誤解の応酬ですよね。だから悶える。
この場合、どっちが悪いとかではなく、流れでそうせざるを得なかったというだけで。
なのに、分かち合うことなく最後も物別れ!

並行して、新城さんの捨て台詞。「盗聴も尾行も、決めたのは室井さんだ」
~~っっ!!!うわぁぁぁ!!!!!
もうたまらん。
すっげー!ひたすら巧いと思う。

新城さんの真骨頂は初夏とOD1だと思ってるw
ここでは二人の仲を裂く策略が実に姑息で狡猾。素晴らしいったら!

「誰を信じているのか知りませんが、所詮こんなものですよ、所轄のやることなんて」
「・・・・・」

ここで棚に寄りかかったまま一言も発さない室井さんがマジ痺れる~//////


そうして室井-青島間に微妙で、且つ、深刻な溝が出来てしまう。

青島くんにしてみれば、室井さんからの直接の依頼という形で、個人的な頼みだから従ったのに
それはある意味、信頼関係があったから受け容れた要請で
仲間を裏切る形でも、それが事件解決になるならと、呑んだ。
なのに、室井さんは自分の立場が変わればあっさり俺を捨てるのかよ、と。
俺には裏切らせておいて、自分は逃げるのか。立場を護るのか。

室井さんにしてみれば、本来裏側でこっそり動かしていた筈の計画が
新城さんが乗り込んできたせいで、大事になってしまった。
こうなったら、他の捜査員の手前、そして組織の仕組み上、個人的に動けなくなる。
青島くんたちが、一つ隠しているのも事実で、それもバレてしまっている以上
贔屓は出来ず、加えて、なんらかの結果を確実に出さなければ、収まりが付かなくなってしまった。

・・・・ここで大事なのは
お互い、100%の感覚で相手を疑っている訳ではないんですよね。
青島くんは室井さんの立場上、何かあったんなら話して欲しかっただけだし
室井さんも、個人的な依頼であった以上、そこは仲間として打ち明けてくれたって良かったのにと。
信頼を置きつつ、だけど、境遇が、立場が、二人を引き離す。

その人間的な愛情と、社会的立場の、絡み合った複雑な心理状況と
後に引けない決別を、『盗聴器』一つで描いてみせている訳ですよ。
そこがもう、何度見ても興奮してしまう。


他の登場人物でいうと
室井―青島サイドばかりに目が向く私ですが
島津課長が何気~にツボるポジションだと思うですけど。
青島くんに対して割とフレンドリーで。オトナの対応してるって感じで好きです。

あと、やっぱり今回のキーマン、すみれさん。
彼女の儚い可愛さがよく現れていますし、レギュラーのネタをもう一度准えることで
犯罪被害者の逃れられない重みがより伝わりました。

それを結束という形で描くのではなく
すみれさんを青島くんが尾行して、その青島くんを真下くん&雪乃さんが尾行して・・・て
どんどんカオスになっていく辺りが現場の混乱をも匂わせているわ
物語として面白いわw
そこのゴタゴタを一変させるのが、また盗聴器って訳だから
ほんとスゴイしか言いようがないw

そして「私を騙したのね!」
この一言で、室井さんの行動が物語的に決定づけられたことも流れとして巧い。
青島君は曖昧な顔してんのに。

そのままラストは煮え切らないままエンド・・・。
うおおぅ~!<(`^´)>


更に更にっ!
そういうシビアな三つ巴戦が繰り広げられる中でも
キチンと所轄カラーのエンターテイナーも抑えてあって
冒頭の青島くんの潜入捜査・営業マンから
袴田課長のビールジョッキの引っ張り方wwww長いwwそのオチまでw
みんな大獲り物劇で喜んでるよwww
裏付け捜査でビデオ観るシーンはネタがオイシイし
南さん連れての車中でのすみれさんと青島くんの会話なんてもう踊るテイスト。
これだよこれってノリ。
あと、真下くんが盗聴器見つけるクダリとか、新城さんと室井さんの密談盗み聞きとか
もう色々もりだくさんで!

完璧だよ秋SP!!


★室井×青島
歳末の時より二人の関係性がより含みを持たせ繊細に描かれているので濃密さが増していると思うw
そんなに多く仲良く会話したりすることもなく、メインも二人のタッグ話ではないのに
ここまで絆が感じられるから面白い。
やっぱり同じ空間に置いちゃうと見つめ合っちゃうのねw既にw

室井さん的には職務の性質上、ほんの少しのミスも許されなかっただろうし
だとしたらあの場で盗聴を指示したのは適切だった。
あんだけ堂々としてたらバレるのを期待してたとしか思えないですし。

青島くんに直接連絡を取れば済む話だったとは思うけど
所轄VS本店の柵だけではなく、逃走被疑者の確保を鑑みれば
本庁としてこれ以上青島くんにミスを犯させる訳にはいかなかった筈だし。
ある意味、シロにしたくてすみれさんを尾行した青島くんと同じで
守りたくて盗聴したとも言えるだろうし。

青島くん的にはそりゃ勿論、室井さんを混乱させる訳にはいかないから
もう少し様子みようと思っただけで、別に室井さんにバレたらマズイとか考えた訳じゃないし。
別にどこも可笑しくなかったですよねぇ。
強いていうなら、もう少し室井さんに甘えても良かったんですよね。

それがこーんなに拗れちゃう。

お互いが自分の完全なる理解者だと思っているから、立場上の温度差が浮き彫りになってしまう。
そこの無情さが社会人として堪らなく映るし
それを飛び越えて、相手には伝えないけど想い続ける二人に、もうずっきゅーん///////

多くの方が仰るように、コレを見た後はお口直しに仲直りのOD1を見たくなるというこのサイクルw
そのOD1がこれまったベッタベタに青島ー室井サイドを盛り上げてくれるから
もう窒息寸前です。
何度燃え尽きたことか。


室井さんの大胆な行動が実はちょっと笑っちゃうw
新城さんは警服に正に盗撮って感じで付けた小型盗聴器。
なのに室井さんはデカデカと黒塗りのワンボックスで乗り着けて派手にアンテナ張り巡らせるわ
逮捕にはヘリ飛ばすわ
ほんとやること派手だなw
鬱屈した人間がキレると怖いわww

ってか、実は世間知らずですかw
青島くんが絡むと良くも悪くも何処までも暴走するオトコ・・・・。
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