Like Sugar&bitter chocolate  邦ドラマと映画の甘くてちょっとほろ苦い感想雑記。けっこなんでも飛び出すごちゃまぜブログです。お暇つぶしになれば幸い。ヾ(≧∇≦)
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2013*04*14(Sun)
リーガル・ハイSP 感想
見た見た見たー!すっげ面白かった!すっげーすっげー面白かったー!!
ハンパねえぇえぇぇ!!!!!
もうね。登場シーンで大爆笑。
ゲレンデで立ってるだけなのにwww立ち姿が既にオカシイよ。思いっ切り吹いてしまったっww
コミカルなコミカドがいちいちおかしいっ。
これだよこれだよ!こうこなくっちゃー!!

アップテンポにぽんぽんと飛び出る軽快な台詞回し。
細かい場面をリズミカルに繋いで一気に進む物語。
脚本と演出が秀逸すぎる。
久しぶりに油の乗ったドラマというものを堪能させていただきました。

今回のテーマはイジメ問題。
学校が悪いのか生徒が悪いのか教師が悪いのか親が悪いのか。
そこに結構ダイレクトに突っ込んできましたね。
表側はふざけていても本筋がシリアスに流れるのも
このドラマの良い所。
それをハメを外した痛烈な(アウト気味に)スレスレのギャグで悪ノリされるのが持ち味。
でもコミカドがなら許せちゃうんだよなー。

あーもー堪らないこの爽快感。
ゾクゾクしたー!

「私はガキと学校が大嫌いなんだ」ブクブクブク・・・
身も蓋もないw いきなり全否定か。
この子供の癇癪みたいな我儘も久しぶりだわーw 嬉しー楽しー。

風呂場でオールヌードw
立ち上がる度に秘部を隠す服部さんw
リズミカルだなー。もう序盤は笑わせようと虎視眈々とした狙いが露骨。
もちろん馬鹿ウケ。

時代劇風OPも狙いましたね?

>一幕
そして今回対峙するのもやっぱり三木事務所(笑)
それを逆手に取っての「この世には私と君の所しか法律事務所はないのかね!」
視聴者がツッコむ所を先回りしてくるこの根回しの早さ!
もう脚本までコミカドっぽい~wo(≧y≦*)(*≧y≦)o

三木先生は相変わらずコミカドとさおりにご執心。
「アイツは火の無い所に煙を立ててガソリンをかけて山火事を起こすヤツですよ」
あっはっはっはっっ!
そーそーw だよなーw でもこの言い草www(ノ∇≦*)

今回の敵役勅使河原さんと初対面。
コミカドはパジャマ姿ってのがまた小細工ウマイね。
つまりここでは呑まれちゃった感を示しているんだ。
勅使河原さんは完全武装してきているのにパジャマで出遅れたと。
台詞だけでなくこういう映像的な拘りも抜群。

しかし出遅れててもこの横柄なコミカド!ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノ
椅子取られても取り返す悪ガキぶり!
フツーに会話が続いていても仕草とか表情が他ドラマには無い味付けになっているw
これぞコミカドだー。o(≧y≦*)o

直接対決する三木先生の所に入った勅使河原さんは新人だけど老人。オールドルーキーw
そして裁判官は冒頭コメディで登場した美女(広末)
ほーこういう繋がりか。(・・・とこの時は思ったんだけど。(@_@;)

思いっきり振られた相手だからコミカド容赦ないw
捨て台詞吐いちゃうこの大人気のなさw(●≧∀≦)ノ
「ペラペラと良く喋る検事だ。ぺっぺっ」
子供ーっ!

もう何か台詞言う度ウケるー。ヾ(≧▽≦)ノ

裁判の争点は「学校はイジメを認識していた」にあっさり絞ったのも面白い。
「学校側がイジメを認識していたかどうか?」
それがイジメ裁判の課題でもあるしね。
「彼らに責任があったかどうかを証明するのは非情に困難なのだよ」
責任の所在をイジメていた生徒本人ではなく
学校側だと断定したのは何故だろう?(その方が面白いが)

そんな学校を「腐った羊の群れ」とこれまた大っぴらに否定するコミカド。
本当サイテー❤


>二幕
学校へ潜入。
金八先生のモノマネを嫌味ったらしく再現するコミカド。
これだけでも充分笑えたのに
「人という字は人と人が寄り添い合って出来たもの・・・・では無ァ~い!」
あっはっはっっ!!o(≧∇≦)o
サイコー!!言ってくれるー!
子供相手でも容赦なねえ!
気持ちいいなー。バッサリなこのサドっぷりが快感。(//∇//)

「人が一人で大地を踏ん張っている象形文字だ!!」
うっわーw
これこれ!こーゆーとこがヤバイんだって!!
うっかり笑ってると突然ストンと言葉が落ちてくる。


そんな学校潜入捜査は既に三木サイドに読まれていたようで
学校関係者を買収。コミカドらに親切にするフリをさせて一部始終を盗撮。
黛まで「本当にイジメはあったのか?」などと言い始め
得られた手持ち札は尽く見破られ法廷では論破されてしまう。

証人として呼んだ清掃員はイジメがあるとは証言したけど
清掃員では生徒全員を覚えてはいないのでは?と記憶違いの可能性を指摘されて沈黙。

そこで流れる水戸黄門BGM。wwwww
「こうでなければ面白くない!ゲリラ戦だ!」
っくぅ~っっ!!
さーすーがーぁぁぁ!!!
へーこーたーれーねーっっ。\(^0^)/

ネットにタレこみ。マスコミ誘致。エゲツないコミカドwwこうこなくっちゃ。
生徒の環境なんて考慮しないのがコミカドw

・・・・・この、法廷に立つ前までの地道な攻防戦やら戦略がまた
面白おかしく描かれているんだよねー。
だから余計その手持ち札が効くかどうかとコッチも興味を惹かれ
それを覆されるギャンブル性が
観ていて法律の面白さを体感させてくれる。

前も言ったけど法律の面白さって
正義の有無じゃないんだよな。
そういう所をニヒルに表現してくるから好きだ。

ワクワクすんなー。この盛り上げ方もノッてるわ~。
張りのあるコミカドの高音域の声質とスピーディな弁論。
勢いがある。
厳粛な裁きの場がこんなにもコメディになるなんて。

「真実なんかどーでもいい!」
うわー!ま~た言っちゃったよwこんの清々しいまでの開き直りっぷり。
これが実に決まってくる。

ぶっちゃけちゃうこの台詞こそが正義などではなく勝負に拘っていて
法廷にあるのは戦場だと言わんばかり。
真剣勝負が面白さに繋がっていく。真実が何かなんて置き去りにして。
そこが堪らなくいい。


勅使河原も調べろと黛に言うコミカド。
「いっそのことそのまま腹上死させてくれれば尚更良いいぃぃぃ!!!」
wwwww
愛人との密会らしき写真を叩きつけたものの誤解だと判明。
「とってもいい話じゃないか。ちょっと応援したくなっちゃった」
もっもう腹が捩れそう・・・・っっ。

あああああ~もう書いている最終から笑いが止まらんっ。


>三幕
そんな訳で形成は一向に不利。
手持ちを読まれているんだからどうにもならないし
何よりイジメって証拠がないからねー。
そんな中、唯一の証人、張本人の彼が目を覚ました!

目を覚まさない方がコミカドの一手がどんな卑怯な手が魅力的な気が一瞬したんだけど
その後の展開を見たら諸手を挙げて降参だ。

早速面会に向かい飛び降りたのは強要だったとの証言を得る。
それにガッツポーズをしながら彼の病院食を・・・・食べちゃうのかよっ(●ノ∀`)゚o。
とことんおもしれー。

面白いのはソコだけじゃなくて
本人に因る証言を得られたら圧倒的に三木サイドは不利になるのに
それをどう覆すのかと思ったら
目覚めたばかりの彼ではまだ意識や記憶が正常ではない可能性があると
証言の信用性そのものを叩いてきた。

はー。巧いなー。o(゚0゚*o)なるほどね~。
どう切り返すかって面白さも充分クオリティ高い。


またしても覆されたのでそれに対しコミカドが次に打ったのは
コンダクターだと思っていた教師そのものを崩すネタ。
当然、勅使河原さんも最後の切り札として彼女を証人尋問に立たせるに決まってる。
カードは揃った!

「一か八か尋問に全てを賭ける!マタギのじーさんと真っ向勝負だ!!」
かっけ~っっ!!(〃▽〃)
やっべ~!!燃えた~!燃えたぁぁぁ~!ヽ(≧□≦)ノ

そしてみなみ先生が三木サイドの証人尋問に立った時
三木先生自らでしゃばり(笑)現在如何に愛されている担任なのかを訴えた。
だからイジメなんか起こる筈もないと。

それに対し
コミカドは彼女の四年前の過去を引き合いに出し
貴女が指揮を取って生徒を操っているのではなく
本当は怖くて生徒の顔色を読み愛想笑いをしているだけだと切りつけた。
「ようやくその薄気味悪い笑顔が消えましたね(キラーン)」

ここの弁論がもうものすごいっ!
あの伝説の長台詞に匹敵する程の長さと熱さ!!
すっげ~っっ!!
長っげ~!!!w(*☆0☆)w。
怒涛の口回しだった!!
ホント凄かった!!
圧倒されましタ。
もうコレ見れただけで本懐を遂げた気分だ!!

「今の貴女は成長した姿なんかじゃありません。
 失敗によって理想を捨て媚び諂うことを選択した卑怯者です」

みなみ先生を煽る煽る!すんげえ迫力!!っしゃーっっ!!!ヾ(≧∪≦*)ノ〃

「体罰の一つも許されない。こんなんでどうやって理想なんか追えば良いんだよ!」
「小暮勝彦もアンタが守らなきゃならない生徒の一つだろ」

この抑揚の付け方っ。見事。もう言葉もないわ。
(同時に何やら爆弾発言してるんだけどスルー)

ここでまさかの反撃が裁判長から。Σ(゚□゚*ノ)ノ
「貴女は何故証言を覆したのですか?」
つまり信用性がないのではと言われ折角引きだした真実を有耶無耶っ。
ええぇえぇぇっっ!!うっわ~。Σ(°◇°;)

それにキレたコミカドは今度は裁判長に向かって大弁論!!
これも容赦ねえぇぇぇぇ!!!!
例え相手が公平な判断を下す筈の中立な立場であろうとコミカド容赦ない。
折れないブレない曲がらない。

「貴女にとってここはSMクラブのプレイルームだ。
 女王様気分で下々の者を苛めるのはさぞ気持ちの良いことでしょう」
「発言を取り消し私に謝罪しなさい。今すぐに。」
「どうも済みませんでした。・・・・・どうぞこの私をロープで縛って
 ロウソク攻めにしてくださいませ女王様のお気に召すままにぃ~」

決して視線を反らさない強い意志が頼もしい。
そしてこのムカつく文句❤
こう言う所好きなんだよー。o(≧▽≦*o)(o*≧▽≦)o気持ちいいー。
幾らコミカドが下衆でも非人道的でもこう言う所が好感持てる所以だ。

ここで裁判長が取った行動が例え私利私怨に因るものだとしても
そうじゃなくても関係ない。
事態はコミカドを“かんち”することに。

かんちって何よ?とググったら監置か!
『法廷等の秩序を維持し 裁判の威信を保持することを目的とする
 法廷等の秩序維持に関する法律による監置場への留置 - Wikipedia

んな訳でなんとコミカド牢獄へれっつらごー!
ええぇぇぇぇ!!!!Σ(゚□゚*ノ)ノ
なのにコミカドの第一声は「床暖房のスイッチはどれでしょうか?」
神経が太いのか細いのかwww

そんな結末になってしまったけど
もし裁判長が意義を申し立てなかったら
ここで完全に三木の負けとなっていた脚本がまた小賢しい設定。

一本取ったのにコミカド勝利に繋がらなかった末路もまた
小憎たらしい展開。


>四幕
コミカドが牢屋に入った後、裾窄まりな事態に対し
まだ糸口はあると匂わせてくる脚本がまた巧い。そうか。ここがターニングポイントか。

教師が生徒を言い包めてイジメは無かったと言わせていたのではなく
生徒に怯えて言いなりになっていた教師という図を導き出したものの
指揮している生徒は実は別に居るという新たな情報。
そしてみなみ先生は教師仲間にも生徒にも無視される。

ここの流れも皮肉効いてますね。
こうやって人は群れをなして大多数の方へ流れる。
「例えその先に崖があろうとも皆が進む方向へ進む。それが群れというものだ」
アンタらがやってるコレこそイジメだろう?と
学校内部でもう一度鏡像してきたのね。

キーマンはみなみ先生だということで事態がいよいよ大詰めに向かう重さの中
相変わらずコミカドは牢獄コミカルw
謁見する黛の前では平静を装うのに牢屋の中ではボロ泣きとかwww
「ウォッシュレットが付いてない~」
この見栄だけで生きてる感じがもうサイコー!ヾ(≧▽≦)ノ
泣きごと言うコミカドもサイコー!
「もうどうせ勝てないもん何やったって無駄だもん」
「幾らスーパーゴールを決めた所で審判にノーゴールだと言われたんじゃ勝てっこない!」
拗ねまくりw
「三木やマタギのじーさんに負けるんじゃないもん」
“ないもん”ってwwww完全にコドモwww


そんなんで笑わせておきながら
この舞台がなんとお膳立てになっていた!うおー!ヾ(゚Д゚)ノ

まず黛が学校に乗り込んで生徒たちに馬鹿力で怒鳴りつける。
ここはカッコ良かった。黛に好感持てるのはこういう所だ。
コミカドにぴったりのパートナーだと思う。・・・・一緒に膝まづいてくれるしね。
「人間は正しくあろうと努力する美しい生き物でもあるということを。
 群れを出て藤井先生と小暮くんに続く勇気のある者は私に連絡しなさい」
あーもー台詞一つ一つがゾクゾクくる!d(≧∀≦)b

連絡が来たからとコミカドに裁判長に謝罪してくれともう一度頼み
コミカドはついに謝罪をする。
ボロボロのやつれた姿で土下座までさせられて。
この屈辱的な流れ!視聴者に鬱屈詰め込んで来る来る!

トイレで文句タラタラ。悪口とめどない。
「クソ女に謝った訳じゃねーよ。(中略)欲求不満のドーブースーがぁぁぁ」
一息だよw
ジャー。
「さ。行こう」
コミカド復活ーっっ!!!燃ーえーたー!
来たー!!ミヾ(∇≦((ヾ(≧∇≦)〃))≧∇)ノ彡
土下座というデクレッシュンドを一気に加速!!うーまーいーっっ!!!

始まる生徒の証言。
イジメがあったことを素直に認める生徒たち。
黙っていたことを謝る生徒たち。
正直と正義・・・・

コミカドに先に屈辱的な土下座をさせることで
その後のこの生徒たちの謝罪を浮き立たせているのかー!

直前のコミカドの大人気なさが否がおうにも対比させられるから
よりインパクト強い。
謝ることの勇気とそのプライドを魅せているのかー。
同時に
屈辱的とはいえコミカドの土下座もまた
大人社会の儀式のようで
大人気なく見えたけど大人な対応にも見えて
それもまた一つの社会の形であるようだ。

冒頭の海外での振られシーンから
これをやるための壮大な前振りだったのかーっっ!!ヾ(*≧□≦*)ノ
なんかすっげーっっ!!。・"(>∇<)"・
本気ですげえ。

オールドルーキー勅使河原に「イジメに立ち向かうべきだったんじゃないか」なんて
したり顔でイジメられている子に向かって無神経な助言を口にさせておきながら
コミカドにこそ
人間社会の集まりの中で空気を読んで群れて行動すること以外など出来る訳がない、
彼に戦えなんていうのは無謀だ。
しかし人は群れという空気に立ち向かうことは出来ると結論させるのも
印象的な帰結だった。


>終幕
・・・・とかなんとか人を感動させておきながら。
あれ?なんか下衆っぷりが足りないぞと思っていたら。
オチがアレかよ。

みなみ先生の自殺未遂は狂言かw
また病院まで騙したのかw
「・・・あの医者も?」
「オトモダチィ!」ゲッツポーズ付きっ!
生徒の正義感も服部さんの誘導かw
所詮生徒は巨大な空気の中に居てその空気を打ち破ろうなどと言う奇跡など
起こり得なかったのかw
生徒は空気に紛れたまま今度は正義の方に傾いただけということか。
シビアだなー。

うっかり感動しそうだったのに。

ある意味コワイ。
集団心理の誘導という危険性を孕んでいる。
っていうかこれじゃーイジメが本当にあったかどうかさえ不透明だ。
それでも裁判に勝つということは
「学校側がイジメを認識していたか」を証明させてしまったということで
やっぱりそこに真実なんか意味ないのだ。

このリアル感が後味までじっくり響いてくるなー。
甘くないラストがリーガルハイらしい。

・・・と思ったらそれだけではパンチは収まらない。まだ続く。
肝心の被害者まで「俺、自分から飛んでみるって言ったかも!」
オマケにブランド品を持って「慎ましく生きる」と言い切る母親。
・・・・・・。
ホント沈黙しかないよ・・・w
この辺の“人生の皮肉”っぷりたるや現役だw
「でっでもイジメられていたからそういう発言をせざるを得なかったんですよね?!」
「どっちでもいいさ。確かな事は男子中学生はバァカァだァということだ」
結局辿りつくのはそこなのか。リーガルハイらしい人生のエスプリw

みなみ先生まで。
「最後にもう一度指揮をしてください」なんて生徒に追いかけられたら
フツ―涙の合唱がはじまるだろw
鞭のようにコンタクトを振って・・・・・スッキリした顔で去って行く・・・w
何この意味深なラストっw
本当はアンタも生徒にうんざりしていたんじゃないの?!!

そーだ。黛が夢物語を力説した辺りから
この結末は予想出来たんだ!
うっわーうっかりしてた。しまったぁぁぁ。


ハイ!久々のリーガルハイでした!
すんごく楽しめました!

これは脚本がとにかく巧い。
そこに堺雅人の滑舌の良いハイテンションな早回し声が効いている。
脇役とか演出とか細かい部分でも拘りも
ちょっと行き過ぎたシニカルな捻りも
モチロン最高なんだけど
やっぱりこのテンションの高さはクセになる。


今秋連ドラ決定!!どんどんぱふぱふ~♫
やったーっ!
思わずガッツポーズしちゃいましたよー!

<リーガルハイレギュラー放送時の感想記事>
9話10話最終話
あの長台詞コピペしちゃった(動画付き)
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ラスト録画ミスしてオチがわからずもやもやしてたのですが、おかげでスッキリしました。
ありがとうございました!
2013/04/14  | URL | #- [edit]


あ。ほんと?なら良かったです~ヾ( ̄∇ ̄=ノ
とても楽しいSPでしたよね!
実は私も最初から観ていましたけど録画ボタン押すの忘れて30分程録り損ねてマス。
お揃い・・・(^^ゞ

昨日は観たままの勢いで
推敲もしてない記事をハイテンションのままアップしましたヾ(≧▽≦)ノ
読み辛かったですかね。長文だし・・・(ーー;)
色々恐縮です。
2013/04/14  | URL | もくず #- [edit]
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